ナビゲーションをスキップする


上司をいかにマネジメントするか。上司の強みを生かすことである。
ピーター・ドラッカー『経営者の条件』

電話番号:03-5789-5760   営業時間10:00-18:00(土日祝除く)

  • よくあるご質問
  • お問い合わせ

ホーム  > よくあるご質問  > マネジメントの意味  > マネジメントの意味 上司をマネジメントする編

よくあるご質問

経営のあらゆる手法は、ピーター・ドラッカー教授にたどり着きます。
ピーター・ドラッカー教授が示されたマネジメントを一切の判断基準として、
将来にわたる繁栄基盤をつくる支援をしています。


マネジメントの意味 上司をマネジメントする編

000011098097.jpg
上司の成果をあげる


上司をいかにマネジメントするか。実のところ、答えはかなり簡単である。上司の強みを生かすことである。
ピーター・ドラッカー『経営者の条件』

自分の仕事の影響を与える人

「部下の使い方」よりも「上司の成果をあげること」です。現実、管理職研修は、部下に意識が向けられたものばかりです。上司に向けられたものはほとんどありません。

上司とは、
  1. あなたの仕事の報告の対象となる人
  2. あなたとあなたの部下に指示を出す人。
  3. あなたの仕事を評価する人。
  4. あなたとあなたの仕事の成果に意見する人。
  5. あなたとあなたの部下が頼る人。
7つのポイント
  1. 自分の仕事に影響を与える社内外の人をリストアップする
  2. どうしたらさらにやりやすくなるかアドバイスを受ける
  3. こちらからも助言する。
  4. 上司の強みを引き出す。
  5. 上司の好む報告手段を使う。
  6. 上司を不意打ちに遭遇させない
  7. 上司を過小評価しない。
お電話でのお問い合わせ 03-5789-5760 (土日祝除く) メールでのお問い合わせ お問い合せフォーム