ホーム  > よくある質問  > 経営人材の育成について  > 経営人材の育成 経営を体系的に進めています

よくあるご質問

山下淳一郎がドラッカーに関する質問にお答えしています。


経営人材の育成 経営を体系的に進めています

社長の声

事業を定義することは難しい。
しかし、事業の定義があって初めて目標を設定し、
戦略を発展させ、資源を集中し、活動を開始することができる。
業績をあげるべくマネジメントすることができる。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』

社長、経営幹部、計5名様と共に
期間は、36ヵ月間

 

障害となっていたもの

ワンマン経営から抜け出せないのは経営幹部の力不足だと思ってました。
以前は全員がバラバラの考えで仕事をしていました。
問題解決に追われているだけの状態でした。
経営幹部に対しても指示命令しかしていませんでした。
仕事をお願いしても期待するものが得られず、
自分でやった方が早いと思っていたからです。

 

どんな成果があったか

現在は、経営陣一人ひとりがそれぞれの強みを発揮しています。
全員が経営目標に向かって仕事をしています。
もちろん経営会議で話し合いはしますが、
幹部一人ひとりが担当分野の最終意思決定者として動いています。
それは、経営幹部一人ひとりが会社全体を
考えざるを得ない責任を持ってからでした。

 

何を行ったのか

弊社の経営幹部とドラッカー5つの質問を取り組みました。
5つの質問がそのようなものだったとは知りませんでした。
おどろいたのは、5つの質問の取り組みが
そのまま経営を実行することになるということです。
いまは自信をもって"経営をしている"と言うことができます。

 

 

明日から経営が変わる!メルマガ

ドラッカーを実践すれば成果があがる! 経営のワンポイント


日本に来たドラッカー 初来日編
amazonで買う
ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方
amazonで買う

経営チーム専門のコンサルティング
トップマネジメント株式会社
渋谷区桜丘町26-1セルリアンタワー15階
秘書受付:03-4405-9175 FAX 03-6700-6670
お問い合わせ
弊社及び弊社のサービスは、The Druker 1996 Literary Works Trust及びダイヤモンド社と関係ありません。

Copyright © 2017 Top management All Rights Reserved.