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	<title>トップマネジメント株式会社 - 経営者勉強会</title>
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	<updated>2010-08-31T16:15:37Z</updated>
	
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	<title>特別企画 ゲスト講師 宮本ゆかり【伝達力アップセミナー】</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/09/post-14.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.448</id>
	<published>2010-09-28T15:13:36Z</published>
	<updated>2010-08-31T16:56:34Z</updated>
	<summary>　
コミュニケーションを成立させるものは受け手である。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>伝えたいことが相手に伝わらない</h5>
<p>あのとき部下に自分の考えを正確に伝えられてさえいれば・・・、誰しも一度はそう思ったことがあると思います。仕事の多くは「伝える力」で決まると言ってもいいかもしれません。ドラッカー教授は、「言葉でどれほど他人に影響を与えられるのか、それが実態として自分の能力を規定する」と、「伝える力」の重要性を示唆されています。</p>
<h5>実力がアップしたと実感できる</h5>
<p>自分の考えを実現するためには、自分の思いや考えを他者に伝える力（伝達力）が不可欠です。伝達力を高めるためには効果的な方法があります。その方法を知るだけでもあなたの伝達力は飛躍的に高まります。成功の原理原則をベースに、少人数制で体験型。一日で、グンと実力がアップしたと実感できるセミナーです。</p>]]>
		<![CDATA[<h5>お勧めしたい方</h5>
<ul>
<li>事業責任を担うマネジメント職の方</li>
<li>組織の生産性を高めたい管理職の方</li>
<li>部下を育成したいリーダーの方</li>
</ul>
<h4>ゲスト講師</h4>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_451"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/photo-miya2010.jpg" alt="photo-miya2010.jpg" width="140" height="140" /></div>
<p>宮本　ゆかり（<a href="http://mw-net.jp/daihyo/" target="_blank">プロフィール詳細</a>）<br />マイウェイ技研株式会社の経営に携わるなかで、経営者や成功哲学の書籍を読破。日中で事業展開するMywayプラス株式会社顧問。人材開発における総合的な理論を提供し、社会人教育、執筆や講演、セミナー活動を展開中。「ビジネスエグゼクティブプログラム」のコメンテーターなどの社会活動をはじめ、、幅広い世代にむけた人材教育に積極的に取り組む。</p>
<h6>メッセージ</h6>
<p>想いやアイディアを伝える「伝達力」を鍛えれば、夢は実験します。起業した会社を上場を目指すまで発展させた実体験にもとづいて、「想いを伝える表現力を鍛えたい」「夢を実現するキャリアプランを構築したい」と考えるエグゼクティブ、ビジネスパーソンを対象に、夢を実現するコミュニケーションや考え方をお伝えします。</p>
<h6>著書</h6>
<p><a href="http://amzn.to/cXIpU0" target="_blank">『日本を元気にしよう！！』 ～ブッ跳び主婦、アジアの中心で日本を観る～</a><br /><a href="http://amzn.to/b9dOAV" target="_blank">『ブッ跳び主婦、会社を興す』</a></p>
<p>中国人と専業主婦の夫婦が日本で会社を起こすなんて・・・世間は誰も相手にしなかった。あの日から１０年。様々なエピソードから歳月は流れ・・・ついに我が社は横浜を代表するベンチャー企業にまで成長した。起業から１０年間の赤裸々な体験談を綴ったエッセイ。</p>
<h4>当日のプログラム</h4>
<h5>午前</h5>
<ul>
<li>成功の原理原則について</li>
<li>伝える力をつけるとどうなるか</li>
<li>話す力をつける</li>
</ul>
<h5>午後</h5>
<ul>
<li>効果的なプレゼンの基礎技術を習得する</li>
<li>ブレーンストーミング（複数でアイデアを出す）</li>
<li>論理的思考（ツリーで考える）</li>
</ul>
<h4>参加のご案内</h4>
<h5>開催概要</h5>
<ul>
<li>日　時：2010年09月29日（水）10:30～18:00（会場10:00）</li>
<li>会　場：渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂カブトビル5F　（<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>費　用：7,350円 (領収書は当日お渡しいたします）</li>
<li>定　員：12名 （満席になり次第締め切りとなります）</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>マネジメントセミナー「人と組織の力を120％引き出す基本と原則」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/08/post-8.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.383</id>
	<published>2010-08-18T13:56:57Z</published>
	<updated>2010-08-18T16:50:58Z</updated>
	<summary>成果をあげる能力は習得できる 成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いく...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>成果をあげる能力は習得できる</h5>
<p>成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。ピーター・ドラッカー</p>]]>
		<![CDATA[<p>知識やスキルをどんなに追加したとしても、「成果をあげる習慣」を持たなければ、成果をあげることはできません。社員と組織の明日をつくるために、&rdquo;いくつかの習慣的な姿勢&rdquo;と&rdquo;基礎的な方法&rdquo;をぜひお持ち帰りください。</p>
<h4>対象者</h4>
<h5>こんな方にお薦めです<br /></h5>
<ol>
<li>部下を成長させたい、マネジャーの方。</li>
<li>成果に直結する研修を探している、人事担当者の方。</li>
<li>事業責任を持ち業績をあげ続けたい、リーダー職の方。</li>
<li>組織の力を120%引き出したい、中小企業経営者の方。</li>
</ol>
<h4>今月のテーマ<br /></h4>
<h5>10:30～12:00　「組織の力を120%引き出すポイント」</h5>
<p>成果をあげるのは現場です。知識労働者が成果をあげるために、いまリーダーに求められるものは、動機付け能力です。組織で成果をあげるために行った施策の事例 を通して、組織の力を最大限に引き出す秘訣をお伝えします。</p>
<ul>
<li>トップマネジメント代表　山下　淳一郎（やました　じゅんいちろう）<br />ドラッカー経営トレーナー</li>
</ul>
<h5>13:00～14:00　「こうして、部下はみるみる成長した」</h5>
<p>指示・命令だけでは立ち行かないことは頭で理解してるけど現実はうまくいないとお困りの方、必見です。部下の特性を知り、どれだけそれを活かすこと ができるか。明日から現場で使えるポイントをお伝えします。</p>
<ul>
<li>エムシーキュービック代表　吉竹 雅子（よしたけ　まさこ）<br />財団法人生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ</li>
</ul>
<h5>14:10～15:10 「いま、リーダーに求められる４つの要諦」</h5>
<p>上司が持つものは権限ではなく責任です。上司とは立場ではなく仕事そのものです。上司の仕事は、学ぶことはできても教わることはできません。上司が上司であるために必要なあり方についてお伝えします。</p>
<ul>
<li>サクセス・コーチング・スタジオ代表　福島　規久夫（ふくしま きくお）<br />国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ</li>
</ul>
<p style="text-align: center;">15:10-15:25 コーヒータイム</p>
<h5>15:25～16:30 「こうして、会議の生産性を飛躍的に高まった」</h5>
<p>どんな組織も無駄な会議に多くの時間を費やしているのが現実です。会議を効率化するかんたんな方法がいつくかあります。仕事の生産性が飛躍的に高 まった成功事例を通して、明日から使えるコツをお伝えします。</p>
<ul>
<li>エムシーキュービック代表　吉竹 雅子（よしたけ　まさこ）<br />財団法人生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ</li>
</ul>
<h4>お申込のご案内</h4>
<h5>開催日時と会場</h5>
<ul>
<li>日時：2010年08月18日（水）10:30～16:30　（開場10:00）</li>
<li>会場：渋谷区道玄坂2-25-12 デジタルハリウッド渋谷校　（<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>定員：30名</li>
<li>費用：7,350円　（テキスト、ワークシート、昼食代含む）</li>
</ul>
<h5>お問合せ<br /></h5>
<ul>
<li>事務局　松嶋えり　seminar@topmanagement.co.jp</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>マネジメントセミナー「人と組織の力を120％引き出す基本と原則」</title>
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	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.350</id>
	<published>2010-07-27T15:12:33Z</published>
	<updated>2010-07-27T05:24:03Z</updated>
	<summary>成果をあげる能力は習得できる 成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いく...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>成果をあげる能力は習得できる</h5>
<p>成果をあげる人とあげない人の差は才能ではない。いくつかの習慣的な姿勢と基礎的な方法を身につけているかどうかの問題である。ピーター・ドラッカー</p>]]>
		<![CDATA[<p>知識やスキルをどんなに追加したとしても、「成果をあげる習慣」を持たなければ、成果をあげることはできません。社員と組織の明日をつくるために、&rdquo;いくつかの習慣的な姿勢&rdquo;と&rdquo;基礎的な方法&rdquo;をぜひお持ち帰りください。</p>
<h4>対象者</h4>
<h5>こんな方にお薦めです<br /></h5>
<ol>
<li>部下を成長させたい、マネジャーの方。</li>
<li>成果に直結する研修を探している、人事担当者の方。</li>
<li>事業責任を持ち業績をあげ続けたい、リーダー職の方。</li>
<li>組織の力を120%引き出したい、中小企業経営者の方。</li>
</ol>
<h4>今月のテーマ<br /></h4>
<h5>10:30～12:00 「こうして、部下はみるみる成長した」</h5>
<p>指示・命令だけでは立ち行かないことは頭で理解してるけど現実はうまくいないとお困りの方、必見です。部下の特性を知り、どれだけそれを活かすことができるか。明日から現場で使えるポイントをお伝えします。</p>
<ul>
<li>エムシーキュービック代表　吉竹 雅子（よしたけ　まさこ）<br />財団法人生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ</li>
</ul>
<ul>
</ul>
<h5>13:00～14:10 「会議の生産性はこうして高めた」</h5>
<p>どんな組織も無駄な会議に多くの時間を費やしているのが現実です。会議を効率化するかんたんな方法がいつくかあります。仕事の生産性が飛躍的に高まった成功事例を通して、明日から使えるコツをお伝えします。</p>
<ul>
<li>アンドシーズ代表　<a href="http://www.and-coaching.com/index.php?option=com_content&amp;view=article&amp;id=54&amp;Itemid=28" target="_blank">藤田　潮</a> （ふじた　うしほ）　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E8%81%B4%E3%81%8F%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E8%97%A4%E7%94%B0-%E6%BD%AE/dp/4779001323" target="_blank">著書</a><br />財団法人生涯学習開発財団認定マスターコーチ</li>
</ul>
<h5>14:20～15:30 「これが、いまのリーダーに求められるもの」</h5>
<p>上司が持つものは権限ではなく責任です。上司とは立場ではなく仕事そのものです。上司の仕事は、学ぶことはできても教わることはできません。上司が上司であるために必要なあり方についてお伝えします。</p>
<ul>
<li>サクセス・コーチング・スタジオ代表　福島　規久夫（ふくしま きくお）<br />国際コーチ連盟プロフェッショナル認定コーチ</li>
</ul>
<p style="text-align: center;">15:30-15:45 コーヒータイム</p>
<h5>15:45～16:45 「こうして、組織の力を120%引き出した」</h5>
<p>成果をあげるのは現場です。知識社会における知識動労者の生産性を高めるためには、動機付けが必要です。組織で成果をあげるために行った施策の事例を通して、組織の力を最大限に引き出す秘訣をお伝えします。</p>
<ul>
<li>トップマネジメント代表　山下　淳一郎（やました　じゅんいちろう）<br />ドラッカー経営トレーナー</li>
</ul>
<h4>お申込のご案内</h4>
<h5>開催日時と会場</h5>
<ul>
<li>日時：2010年07月28日（水）10:30～17:00　（開場10:15）</li>
<li>会場：渋谷区道玄坂2-25-12 デジタルハリウッド渋谷校　（<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>定員：30名</li>
<li>費用：7,350円　（テキスト、ワークシート、昼食代含む）</li>
</ul>
<h5>お問合せ<br /></h5>
<ul>
<li>事務局　松嶋えり　seminar@topmanagement.co.jp</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>日本経営協会「ドラッカーのマネジメントを学ぶ」 </title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/07/post-6.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.375</id>
	<published>2010-07-16T12:34:12Z</published>
	<updated>2010-07-12T17:53:32Z</updated>
	<summary>いま注目のドラッカーのマネジメントを学ぶ 仕事の目的は成果をあげることです。乱気...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>いま注目のドラッカーのマネジメントを学ぶ</h5>
<p>仕事の目的は成果をあげることです。乱気流の社会にあって、いかに成果をあげるべきか、3つの方途を手に入れることができます。その3つを知るか知らない かが、組織の命運を大きく左右するかも知れません。「成果をあげるビジネスマン」必見の内容です。</p>]]>
		<![CDATA[<h4>こんな方お薦めです</h4>
<h5>人材育成に課題をお持ちの方</h5>
<ol>
<li>中小企業経営者</li>
<li>人事部門の研修ご担当者</li>
<li>人材開発部門のマネージャー</li>
</ol>
<h4>当日の内容<br /></h4>
<h5>第１部 仕事の効率を高める5つの要件<br /></h5>
<p>知識社会となった今日、「どのように行えばいいか」といったHOWの追求ではなく、「何が実現すべきか」といったWHATを追求する必要があります。そのポイントについてお伝えいたします。</p>
<ol>
<li>貢献すべきことは何か</li>
<li>成果を上げるために何に集中すべきか</li>
<li>成果の上がらない仕事を廃棄する</li>
<li>成果は何かを定義する</li>
<li>継続学習</li>
</ol>
<h5>第２部 チームワーク４つの条件<br /></h5>
<p>コミュニケーション能力だけでチームワークは生み出せません。関係者同士の協力関係を定義する事でチームワークは生み出されていきます。そのポイントについてお伝えいたします。</p>
<ol>
<li>貢献できる仕事は何か？</li>
<li>強みを明らかにする</li>
<li>仕事のやり方</li>
<li>価値観を明らかにする</li>
</ol>
<h5>第３部 一流のリーダーに共通する8つのワークスタイル<br /></h5>
<p>実在する世界一流のリーダーからその共通を学び、どのように自ら応用するかを確定して頂きます。そのポイントにつ いてお伝えいたします。</p>
<ol>
<li>組織の使命と成果を定義する</li>
<li>なされるべき事柄からスタートする</li>
<li>強みを基盤にする</li>
<li>部下の個性を大切にする</li>
<li>部下の優越性を歓迎する</li>
<li>目標と基準を定める</li>
<li>権限保持と委譲が的確</li>
<li>リーダーセルフチェック</li>
</ol>
<h5>日本経営協会 専任講師</h5>
<p>山下 淳一郎 （<a title="山下淳一郎のプロフィール" href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）<br />「一人が一個の存在として一社がひとつの存在として、競うのではなく高め合う社会」をつくりたいと思っています。参加者の方々に価値ある時間を提供いたします。</p>
<h4>開催情報<br /></h4>
<h5>開催日時と会場</h5>
<ul>
<li>日時：7月16日（金）14：00 ～ 16：30　【参加無料】</li>
<li>会場：渋谷区千駄ヶ谷4-5-10 （財）国民精神研修財団セミナー室（<a href="http://www.noma.or.jp/chiso/program/seminar/map_kokuminseishin.html" target="_blank">地図</a>）</li>
</ul>
<h5>詳細及びお申込み</h5>
<p>社団法人　日本経営協会　知創推進本部　企業変革G（<a href="http://www.noma.or.jp/chiso/program/seminar/2010a_vol_03.html" target="_blank">こちら</a>）</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>ドラッカーに学ぶ「われわれの事業は何か」経営者トップ限定 </title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/06/13thdruckerourplan.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.349</id>
	<published>2010-06-23T15:12:39Z</published>
	<updated>2010-06-23T13:23:48Z</updated>
	<summary>企業の目的としての事業内容を 十分に検討していないことが、企業の挫折や失敗の最大...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>企業の目的としての事業内容を</h5>
<p>十分に検討していないことが、企業の挫折や失敗の最大の原因である。逆に企業の成功は、常に、「われわれの事業は何か」をはっきり問い、その問いに対する答えを熟慮のうえ明確にすることによってもたらされてきた。『ピーター・ドラッカー』</p>]]>
		<![CDATA[<p>顧客の満たされていない欲求は何か。この問いを発し、それに正しく答える能力を持つことが、波に乗っているだけの企業と本当に成長する企業との差です。波に乗っているだけ企業は波とともに衰退していきます。この機会をぜひ将来にわたる成長基盤をつくるきっかけにご活用ください。</p>
<h4>経営者トップ限定</h4>
<h5>こんな方にお薦めです<br /></h5>
<ol>
<li>マネジメントを改善したい、IT関連企業の経営トップ。</li>
<li>事業を進化させたい、IT関連企業の経営トップ。</li>
<li>組織の力を高めたい、IT関連企業の経営トップ</li>
</ol>
<h4>今月のテーマ<br /></h4>
<h5>第1部 「われわれの事業は何になるか」</h5>
<p>事業を自ら陳腐化させ、新しい次元に進化し、次の成長を確実にしていくためには何をすればいいのか。変化に適応するためにどう取り組めばいいのか。その２点を知ることができます。</p>
<h5>第２部 「われわれの事業はどうあるべきか」</h5>
<p>この問いを考えない企業は機会を見逃してしまいます。事業を再定義するところから新たな機会を生み出すことができます。新しい機会をつくるための具体的な取り組みを知ることができます。</p>
<h5>ファシリテーター</h5>
<p>山下 淳一郎 （<a title="山下淳一郎のプロフィール" href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）<br />会社の質は、経営トップの考えていることの量で決まります。事業を再定義し未来の姿を描く場としてご活用頂ければ幸いです。当日、お会いできることを楽しみにしております。</p>
<h4>お申込のご案内</h4>
<h5>開催日時と会場</h5>
<ul>
<li>日時：06月24日（木）13:30～16:30　（開場13:15）</li>
<li>会場：渋谷区道玄坂2-25-12 デジタルハリウッド渋谷校　（<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>条件：経営者トップ限定10名</li>
<li>費用：無料</li>
</ul>
<h5>お問合せ<br /></h5>
<ul>
<li>事務局　松嶋えり </li>
<li>seminar@topmanagement.co.jp</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「成長する企業」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/05/it.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.344</id>
	<published>2010-05-19T09:56:22Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:56Z</updated>
	<summary>中小企業経営者の方へ 中小企業経営者の課題とは 中小企業は、事業の成長が次々生み...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h4>中小企業経営者の方へ</h4>
<h5>中小企業経営者の課題とは</h5>
<p>中小企業は、事業の成長が次々生み出す課題が重荷となり、その重荷に耐えられなくなります。これが中小企業の社長の共通課題です。そんな社長に役立つノウハウを共有する場をもうけています。ぜひご参加下さい。</p>
<ol style="margin-top:-10px">
<li>経営課題をひとりで抱え込んでいる。</li>
<li>煩雑な実務に追われ、重要な仕事に時間を使えない。</li>
<li>ナンバーツーとの意識のひらきに苦慮している。</li>
<li>社内での意思の疎通がスムーズにいかない。。</li>
<li>組織メンバーの意識をどのように高めていいか困惑している。</li>
</ol>
<h5>講師</h5>
<p>ドラッカー経営トレーナー 山下 淳一郎 （<a title="山下淳一郎プロフィール" href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）。経営の父 ピーター・ドラッカーのマネジメントを通して、全国の中小企業経営者を支援。ドラッカーの経営論を&rdquo;教える&rdquo;ではなく&rdquo;伝える人&rdquo;。</p>]]>
		<![CDATA[<h4>今回の内容</h4>
<p>概念論、抽象論は一切ありません。ピーター・   ドラッカー教授が述べられている、中小企業が成長するための5つのポイント。そのうちの1つをこの講座で知ることができます。</p>
<h5>第１部　13:30-14:20　「成長する企業としない企業の違い」</h5>
<p>大手銀行の融資部門が伸びる企業の共通点を見つけるために調査を行いました。数千件の調査による事実で明らかになった伸びる企業と伸びない企業の違い。調査の結果でわかった「驚愕の事実」を紹介します。</p>
<ol style="margin-top:-10px">
<li>同じ市況で、成長している企業とそうでない企業がある。</li>
<li>成長している企業にあって、成長していない企業にないもの。</li>
<li>成長している企業が行っていて、成長していていない企業が行っていないこと。</li>
</ol>
<h5>第２部　14:30-15:20　「次の成功を生み出す社長の仕事」</h5>
<p>ドラッカー教授の「中小企業5つの処方箋」。中小企業が成長するための「取り組み」とは何か？。その「取り組み」を体系的に知ることができます。あなたが自身に問うべきは「それをいつ実行するか？」です。</p>
<ol style="margin-top:-10px">
<li>○利益は会計上の錯視。</li>
<li>○組織の存在を確実のものにするための施策。</li>
<li>○将来必要となる情報入手の経路。</li>
<li>○生産性を高める3つの施策。</li>
<li>●マネジメントをチームで行う仕事として組み立てる。</li>
</ol>
<h5>第３部　15:30-16:00　「質疑応答」</h5>
<p>あなたがいま抱えている課題に対して、ドラッカー教授の経営論に即して考察します。下記は、経営者からあがった前回の質問です。</p>
<ol style="margin-top:-10px">
<li>経営とは何ですか？</li>
<li>意思決定はどんな手順で考えればいいですか？</li>
<li>社員に成長してもらうためにどうすればいいですか？</li>
</ol>
<h4>開催情報</h4>
<h5>今回<br /></h5>
<ul>
<li>05月19日（水）13:30～16:30 第3回 ドラッカーに学ぶ!! 「成長する企業の共通点」</li>
<li>デジタルハリウッド渋谷校　（<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>15名少数限定　（参加費無料）</li>
</ul>
<h5>次回</h5>
<ul>
<li>6月15日（火）13:30～16:30　第4回 ドラッカーに学ぶ 「経営の最重要5原則」</li>
<li>7月28日（水）13:30～16:30　第5回 ドラッカーに学ぶ 「意思決定9つのステップ」</li>
<li>8月18日（水）13:30～16:30　第6回 ドラッカーに学ぶ 「事業機会7つの視点」</li>
<li>9月29日（水）13:30～16:30　第7回 ドラッカーに学ぶ 「一流の経営者8つの共通点」</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「経営者に求められるもの」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/04/post-5.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.335</id>
	<published>2010-04-13T04:44:22Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:51Z</updated>
	<summary><![CDATA[ソフトバンク・テクノロジー&amp;クリエイト・レストランツ &rdquo;不況...]]></summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>ソフトバンク・テクノロジー&amp;クリエイト・レストランツ</h5>
<p>&rdquo;不況&rdquo;という言葉で終わらせられないのが、私たち経営者です。&rdquo;不況&rdquo;という言葉を&rdquo;変化&rdquo;という言葉に置き換えるとき、自分たちの事業機会につながる変化を見出せるかも知れません。この講座のテーマは、「現場」です。理論や知識を得る場ではなく、組織存続のための原理原則を得ることができる機会です。ソフトバンクテクノロジーとクリエイツレストランの経営者お二人をゲストスピーカーとしてお招きします。実際に、経営者が何をどのように意思決定し、どのように経営をしているのか、この場でしか聴くことができない、知られざる取組みの&rdquo;様&rdquo;を聴くことができます。</p>]]>
		<![CDATA[<h5>理論ではなく現場論</h5>
<p>経営の父、ピーター・ドラッカー教授の現場論。この講座は徹底して現場に視点を置いたものです。「明日からやるべきことが明確になった！」と実感していただけるものです。理屈ではなく現場の実例を交えながら、伸びている会社と伸びていない会社の違い、伸びている会社がやっている、継続的に繁栄するための「やり方」を手に入れることができます。</p>
<h4>こんな方におすすめです</h4>
<h5>IT系経営トップの方、二代目社長<br /></h5>
<ul>
<li>経営幹部を育てたい、IT系企業の経営トップ</li>
<li>優秀な人材を育てたい、IT系企業の経営トップ</li>
<li>顧客を特定できずに困っている、IT系企業の経営トップ</li>
<li>社内コミュニケーションを改善したい、IT系企業の経営トップ</li>
<li>打つべき手立てを明確にしたい、IT系企業の経営トップ</li>
<li>取り組みたいことに集中したい、IT系企業の経営トップ</li>
<li>今期の目標を必達したい、2代目社長</li>
<li>生産性を高めたい、2代目社長</li>
<li>社内のコミュニケーションを活性化させたい、2代目社長</li>
<li>経営者の本音が聴きたい、2代目社長</li>
<li>具体的な「現場での工夫」を聴きたい、2代目社長</li>
</ul>
<h4>当日のプログラム</h4>
<h5>第1部  「新しい次元に進化するために」<br /></h5>
<p>1929年の大恐慌、米国の法律事務所が明らかにした、生き残った企業の2つの共通点。1つは、経営環境に対する対応が迅速だったことをあげています。様々な新しい事業が生まれたのもこの不況といわれていたさなかであり、生き残った企業は、新しい次元に進化する柔軟性を持っていました。進化するための２つのポイントについてお伝えします。<br />トップマネジメント株式会社 山下淳一郎（<a title="山下淳一郎" href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）</p>
<ol>
<li>伸びている会社と伸びていない会社の違い</li>
<li>変化を機会として活用する</li>
</ol>
<h5>第2部  「エグゼクティブに求められる能力」</h5>
<p>経営の仕事は、社員に動機付けを行い継続的に成果をあげることに尽きます。そのために必要  な2つのこと。1つは企業理念と社員の価値観の調和をもたらすコミュニケーション能力。もう一つはミッションに基づく明確で魅力的なゴールの映像化能力。これらを高めるための基本的な考え方と具体的な手法をお伝えします。<br />国際コーチ連盟マスター認定コーチ 安海 将広（<a title="安海　将広のプロフィール" href="http://azumisiki.com/profile/index.html" target="_blank">プロフィール</a>）</p>
<ol>
<li>業績は結果、結果の原因をつくるのが経営者の役目</li>
<li>現場との具体的なかかわり方</li>
</ol>
<h5>第3部  「こうして会社を伸ばしている」</h5>
<p>何故、顧客を創造し、事業を進化し続けられるのでしょうか。一体、何がどう違うのか。成果を出し続けるエ  グゼクティブには、ひとつの共通点があります。米国Fortune500社の経営層76％がやっていることとは・・・。事業を推進している2人の経営者の生の声を聞くことができます。</p>
<p>ゲストス  ピーカー<br /><a title="ソフトバンク・テクノロジー株式会社" href="http://www.softbanktech.co.jp/corp/index.html" target="_blank">ソ   フトバンク・テクノロジー株式会社</a><a title="ソフトバンク・テクノロジー株式会社" href="http://www.softbanktech.co.jp/corp/index.html" target="_parent">【4726】</a> 取締役　志水　直樹様<br /><a href="http://www.create-restaurants.co.jp/index.html" target="_blank">株式会社クリエイト・レストランツ</a><a title="ソフトバンク・テクノロジー株式会社" href="http://www.softbanktech.co.jp/corp/index.html" target="_blank">&nbsp;    &nbsp; 【3387】</a> 専務取締役　川井　潤様</p>
<h4>参加概要<br /></h4>
<h5>開催日時と会場</h5>
<ul>
<li>日　　程：**月**日</li>
<li>会　　場：*******</li>
<li>アクセス：*******</li>
</ul>
<h5>参加費用</h5>
<ul>
<li>参加費：21,000円（税込）</li>
<li>定&nbsp;&nbsp; 員：25名</li>
<li>提供物：テキスト 20枚程度</li>
<li>特&nbsp;&nbsp; 典：現場で使える実践ワークシート　10枚程度</li>
<li>フォロー：現状の課題に対する施策案の提示</li>
</ul>
<h4>セミナーに関するお問合せ</h4>
<h5>トップマネジメント株式会社　セミナー事務局</h5>
<ul>
<li>松嶋えり </li>
<li>seminar@topmanagement.co.jp</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「安定期から変化適応期」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/03/100-1.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.322</id>
	<published>2010-03-19T03:23:32Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:52:48Z</updated>
	<summary>1929年の大恐慌時代に 倒産した会社の後始末を手がけていた際、経営者には外部か...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>1929年の大恐慌時代に</h5>
<p>倒産した会社の後始末を手がけていた際、経営者には外部からの助けが必要だとされました。そこに経営者を手助けする職業が生まれました。&rdquo;今までのやり方が通用しない!&rdquo;、&rdquo;いい方法が見つからない&rdquo;、&rdquo;不況の波にのまれる！&rdquo;、それに対する回答がこの講座です。経営の父、ピーター・ドラッカーは、「原理原則に反するものは例外なく破綻する」と恐れしいことを言われています。この講座は、ピーター・ドラッカーの経営から一歩たりとも外れません。中小企業経営者の日々の現場を軸にした具体論です。</p>]]>
		<![CDATA[<h5>理論ではなく現場論</h5>
<p>この講座は、徹底して成果に視点置いたものです。「明日からやるべきことが明確になった！」と実感していただける内容です。それを実行するしないは、あなた自身のご判断です。不況下で伸びている会社は数多くあります。実例を交えながら、伸びている会社と伸びていない会社の違い、伸びている会社がやっている継続的に繁栄するための「やり方」を手に入れることができます。</p>
<h4>こんな方お勧めです</h4>
<h5>ＩＴ系事業の経営トップ、経営幹部の方</h5>
<ul>
<li>自己流で経営をしていて不安を感じている、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>経営のやり方を改善したい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>経営理念を組織に浸透させたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>組織の力を高めたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>他社との差別化をはっきりさせたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
</ul>
<h4>当日のプログラム</h4>
<h5>第1部 「100年に一度の"挑戦"」</h5>
<p>売れない時代にやってはいけないことは営業強化。もし、新規顧客の獲得に力を入れようとしているならば、絶対にやめてください。他社の具体的な成功事例を出しながら、「やり方」をお伝えします。その「やり方」を日常業務に落とし込むことで新たな流れが生まれます。それを知る知らないが今期の命運を左右するかも知れません。聞き終わったとき、あなたは、「それを明日からやってみよう！」、という言葉を発しているはずです。</p>
<ol>
<li>新規顧客の待機をやめる</li>
<li>見込客を創造する</li>
<li>見込客の壁を取り除く</li>
</ol>
<h4>第１部 「機会をつくる７つの"視点"」</h4>
<p>いままでやり方が通用しない！。変化が常態の時代にあって、どのように顧客を惹きつけ、どのように事業を進化させていけばいいのか。顧客になるはずでありながら顧客になっていない人たちへの新たな取り組みが、唯一会社の明日を創り出します。組織存続のために、経営者が実行するべき７つのポイントを具体的にお伝えいたします。明日から、その１つを確実に実行できるようになります。</p>
<ol>
<li>予期せぬ出来事</li>
<li>ギャップ</li>
<li>ニーズ</li>
<li>産業構造の変化</li>
<li>人口構造の変化</li>
<li>認識の変化</li>
<li>新しい知識</li>
</ol>
<h4>開催日時と会場</h4>
<ul>
<li>日　　程：03月19日（金）13:30～16:30（開場13:15）</li>
<li>会　　場：デジタルハリウッド渋谷校</li>
<li>アクセス：渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂カブトビル5F</li>
<li>地　 図　：<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html</a></li>
</ul>
<h4>参加概要</h4>
<ul>
<li>参加費：無料</li>
<li>定&nbsp;&nbsp; 員：30名</li>
<li>提供物：テキスト 20枚程度</li>
<li>特&nbsp;&nbsp; 典：現場で使える実践ワークシート　10枚程度</li>
</ul>
<h4>ファシリテーター</h4>
<h5>メッセージ</h5>
<p>アイデアと精神論だけでは限界があります。同じ努力、同じ情熱でも、原理原則を知っているか知らないかで天地雲泥の差が出ることもあります。また、 それをを知る知らないが今期の命運を左右するかも知れません。当日、お会いできることを楽しみにしております。<br /> 山下 淳一郎 （<a title="山下淳一郎のプロフィール" href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）</p>
<h4>公開講座に関するお問合せ</h4>
<h5>トップマネジメント株式会社　講座事務局</h5>
<ul>
<li>松嶋えり </li>
<li>seminar@topmanagement.co.jp</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「現状打破」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/03/100.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2010:/seminar//4.321</id>
	<published>2010-03-04T02:53:06Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:41Z</updated>
	<summary>理論ではなく現場論 徹底して成果に視点置いたものです。「明日からやるべきことが明...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h5>理論ではなく現場論</h5>
<p>徹底して成果に視点置いたものです。「明日からやるべきことが明確になった！」と実感していただける内容です。それを実行するしないは、あなた自身のご判断です。不況下で伸びている会社は数多くあり ます。実例を交えながら、伸びている会社と伸びていない会社の違い、伸びている会社がやっている継続的に繁栄するための「やり方」を手に入れることができます。</p>]]>
		<![CDATA[<h5>顧客の創造</h5>
<p>いままでのやり方が通用しない。何か売れる方法はないか？。いい方法が見つからない。この講座は、それに対する回答になります。経営の父、ピーター・ドラッ カー教授は、「事業の目的はただ一つである。それは顧客を創造することである。」と言われています。この講座は、今日の顧客の期待を超える、明日の顧客のニーズに応える、具体的な取組み方について、得ることができます。</p>
<h4>こんな方お勧めです</h4>
<h5>ＩＴ系事業の経営トップ、経営幹部の方</h5>
<ul>
<li>自己流で経営をしていて不安を感じている、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>経営のやり方を改善したい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>会社のビジョンをつくりたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>経営理念を組織に浸透させたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>組織の力を高めたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>組織を顧客視点の文化に変えたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>他社との差別化をはっきりさせたい、ＩＴ系事業の経営者。</li>
<li>事業責任を担い、組織を持つリーダーの方。</li>
</ul>
<h4>当日のプログラム</h4>
<h5>第１部 「機会をつくる7つの"視点"」</h5>
<p>いままでやり方が通用しない！。変化が常態の時代にあって、どのように顧客を惹きつけ、どのように事業を進化させていけばいいのか。顧客になるはずでありながら顧客になっていない人たちへの新たな取り組みが、唯一会社の明日を創り出します。組織存続のために、経営者が実行するべき７つのポイントを具体的にお伝えいたします。明日から、その１つを確実に実行できるようになります。</p>
<ol>
<li>予期せぬ出来事</li>
<li>ギャップ</li>
<li>ニーズ</li>
<li>産業構造の変化</li>
<li>人口構造の変化</li>
<li>認識の変化</li>
<li>新しい知識</li>
</ol>
<h5>第２部 「未来を決める5つの"問い"」</h5>
<p>窮地を脱し、起死回生を体験した多くの経営者が、行き詰ったときに、自身に問うた5つの問い。その問いに向かい合い、その答えを追求し続けることで、新たな顧客を生み出し、事業の息を吹き返した事例は枚挙に暇がない。その5つの問いを共有します。その問いに取り組むことが今期の命運を左右するかも知れません。経営者同士でディスカッションを通して、「大きな気付き」と「思いもつかなかった方法」を見出される機会となるでしょう。</p>
<ol>
<li>事業の目的は何か</li>
<li>事業内容はこうして決まる</li>
<li>顧客が手に入れているもの</li>
<li>売上・利益意外の成果を決める</li>
<li>経営8つのポイント</li>
</ol>
<h4>開催日時と会場</h4>
<ul>
<li>日　　程：03月04日(木) 13:30～16:30（開場13:15）</li>
<li>会　　場：デジタルハリウッド渋谷校</li>
<li>アクセス：渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂カブトビル5F</li>
<li>地　 図　：<a href="http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html" target="_blank">http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/guide/guide.html</a></li>
</ul>
<h4>参加概要</h4>
<ul>
<li>参加費：無料</li>
<li>定&nbsp;&nbsp; 員：30名</li>
<li>提供物：テキスト 20枚程度</li>
<li>特&nbsp;&nbsp; 典：現場で使える実践ワークシート　10枚程度</li>
</ul>
<h4>ファシリテーター</h4>
<h5>メッセージ</h5>
<p>アイデアと精神論だけでは限界があります。同じ努力、同じ情熱でも、「○○」を知っているか知らないかで天地雲泥の差が出ることもあります。また、 それをを知る知らないが今期の命運を左右するかも知れません。当日、お会いできることを楽しみにしております。<br /> 山下 淳一郎 （<a title="山下淳一郎のプロフィール" href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）</p>
<h4>公開講座に関するお問合せ</h4>
<h5>トップマネジメント株式会社　講座事務局</h5>
<ul>
<li>松嶋えり </li>
<li>seminar@topmanagement.co.jp</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「われわれの顧客は誰か」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2010/01/post-4.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2009:/seminar//4.96</id>
	<published>2010-01-13T10:16:03Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:28Z</updated>
	<summary>～顧客から選ばれるための、5つの要件～ 事業を生かすために取り組むべき5つの要件...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>～顧客から選ばれるための、5つの要件～</h6>
<p>事業を生かすために取り組むべき5つの要件があってはじめて、事業は成果を生み出します。顧客から選ばれるための、明日から使える、実践的な取り組み方を知ることができます。</p>]]>
		<![CDATA[<h4>このような経営トップ、経営幹部の方にお勧めです</h4>
<ul>
<li> 会社の強みやウリを組織に反映させたい、経営トップ、経営幹部の方</li>
<li> 成約率を高めたい、経営トップ、経営幹部の方</li>
<li> 事業を新しくしたい、経営トップ、経営幹部の方</li>
</ul>
<h4>ポイント</h4>
<p>事業を継続的に繁栄させるための組織運営の取り組み方が得られます。</p>
<h4>プログラム</h4>
<h6>第１部  「なぜ、顧客の獲得に行き詰るのか？」</h6>
<p>ドラッカー教授の第2の質問、「われわれの顧客は誰か」について取り扱います。顧客の変化は、事業の変化を迫られます。現状を打破し、業績を向上させるための要件についてお伝えします。</p>
<ol>
<li>ドラッカー5つの質問「われわれの顧客は誰か」</li>
<li>商品ではなく、顧客からスタートする</li>
<li> 事業を継続的に繁栄させるための取り組み方</li>
</ol> 
<ul>
</ul>
<ul>
</ul>
<h6>第２ 部  「顧客に選ばれるための、5つの理由」</h6>
<p>単なる知識の聴講ではなく、実際に御社の事業内容に照らし合わせて、顧客から見たら、どのように見えているかを俯瞰し、自社の強みと明日からの新たな課題を発見することができます。</p>
<ol>
<li>もっとも理想的なお客様は？</li>
<li>御社の商品・サービスの３つの特徴は？</li>
<li>３つの特徴の中で一番のウリは何か？</li>
<li>御社の一番のウリが、お客様にもたらす利益は何か？</li>
<li>そのサービスが御社でなければならない理由は何か？</li>
</ol>
<h4>参加費</h4>
<p>・52,500円 （税込）<br /> ・領収書は、当日受付にてお渡しいたします。</p>
<h6>提供物 (テキスト)</h6>
<ul>
<li>セミナーテキスト 30枚程度</li>
</ul>
<h6>特典1 (資料)</h6>
<ul>
<li>参考資料　　　　　10枚 （御社内でご活用頂けます）</li>
<li>実践ワークシート 20枚 （御社内でご活用頂けます）</li>
</ul>
<h6>特典2 (書籍)</h6>
<ul>
<li>ピーター・ドラッカー教授の書籍 1冊</li>
</ul>
<h6>特典3 (無料コーチングセッション)</h6>
<ul>
<li>コーチングのご案内　 　　　　　　　　　 1枚</li>
<li>診断シート　　　　　　　　　　　　　　　　 1枚</li>
<li>セミナー後日に電話セッションを実施　1回</li>
</ul>
<h4>全額返金保証</h4>
<p>・受講後、「価値がない」とご判断された場合、お申し出頂ければ、会場にて全額返金させていただきます。<br />・キャンセルされた場合も、振込手数料を含め、全額返金いたします。</p>
<h4>開催日時と会場</h4>
<ul>
<li>日時 ：2010年01月13日（水）13:00～17:00（開場12:30）</li>
<li>会場 ：千代田区神田錦町3‐21　ちよだプラットフォームスクウェア</li>
<li>地図 ：<a rel="nofollow" href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="_blank">http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a></li>
</ul>
<h4>セミナーに関するお問合せ</h4>
<p>トップマネジメント株式会社　セミナー事務局　松嶋えり　<br />seminar@topmanagement.co.jp</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「事業機会７つの視点」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2009/12/post-1.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2009:/seminar//4.235</id>
	<published>2009-12-08T07:09:34Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:22Z</updated>
	<summary>～伸びている会社のやり方を公開！～ 理屈はいらない！必要なのは売上だ！。そんな経...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>～伸びている会社のやり方を公開！～</h6>
<p>理屈はいらない！必要なのは売上だ！。そんな経営者にぴったりの内容です。概念論、抽象論一切ありません。いま実践できる具体的なやり方をお伝えします。この不況下で伸びている会社は数多くあります。他社の成功実例を交えながら、伸びている会社と伸びていない会社の違い、伸びている会社がやっている継続的に繁栄するための「やり方」を得られ、いまからやるべきことが明確になった！」と実感していただける内容です。</p>]]>
		<![CDATA[<p>この不況下、明日の売上を確保したい・・・速効性のある具体策が欲しい・・・経営者であれば、それが現実であると思います。売上げに直結していく「顧客の創造」がテーマです。このセミナーでは、ドラッカー教授の「５つの質問」の中の、第2の質問「われわれの顧客は誰か」を知ることができるとともに、不況下における顧客創造の取り組み方を得ることができます。</p>
<h4>このような経営トップ、経営幹部の方にお勧めです</h4>
<ul>
<li>売上を上げたい。</li>
<li>新規顧客を強化したい。</li>
<li>引き合いの件数を増やしたい。</li>
<li>成約率を高めたい。</li>
<li>会社の強みやウリを組織に反映させたい。</li>
<li>&ldquo;営業&rdquo;は実践でやってきたが、いままでのやり方を変えたい。</li>
<li>会社の将来に対する不安を取り払いたい。</li>
</ul>
<h4>当日のプログラム</h4>
<h6>第１部 「顧客を創造する７つの方法」</h6>
<p>第１部では、私が中小、大手企業の経営経験で実践し、学んだドラッガー教授の「イノベーションの７つの機会」について、成功事例を通して、具体的な取組み方をお伝えいたします。いますぐに実行に移せて、効果の高い1～3を重点に、「何をどう取り組めばよいか」、「顧客が望む新たなカタチ」を発見することができ、確実に会社に変化が起りはじめます。</p>
<ol>
<li>予期せぬ成功と失敗を利用する</li>
<li>ギャップを見つける</li>
<li>ニーズを見つける</li>
<li>産業構造の変化を知る</li>
<li>人口構造の変化に着目する</li>
<li>認識の変化をとらえる</li>
<li>新しい知識を活用する</li>
</ol>
<h6>第2部 「顧客に選ばれるための、5つの理由」</h6>
<p>第2部では、単なる知識を聴講する机上の理論ではありません。私が中小企業の経営の中で実践し、失敗談をお伝えしながら進めます。実際に御社の事業内容は、顧客から見たら、どのように見えているかを俯瞰することによって、見えなかった自社の強みを発見ｓだれるでしょう。</p>
<ol>
<li>もっとも理想的なお客様は？</li>
<li>御社の商品・サービスの３つの特徴は？</li>
<li>３つの特徴の中で一番のウリは何か？</li>
<li>御社の一番のウリが、お客様にもたらす利益は何か？</li>
<li>そのサービスが御社でなければならない理由は何か？</li>
</ol>
<h4><br />参加費</h4>
<p>・52,500円 （税込）<br />・領収書は、当日受付にてお渡しいたします。 <br />・定員12名 <br /><br />提供物<br />・セミナーテキスト 10枚程度<br /><br />特典1<br />・実践ワークシート　　　3枚<br />・ビジネス市場の主要変数<br />・消費者市場の主要変<br /><br />特典2<br />★書籍プレセント　ピーター・Ｆ・ドラッカー教授の書籍 1冊<br />特典3<br /><br />★無料セッション／セミナー後日にご希望に応じて電話で実施いたします。<br />・セッションのかんたんなご案内　1枚<br />・かんたん経営診断シート　　　　 1枚<br />・かんたん自己チェックシート　　　1枚</p>
<h4>全額返金保証</h4>
<p>受講後、「価値がない」とご判断された場合、お申し出頂ければ、会場にて全額返金いたします。<br />キャンセルされた場合、振込手数料を含め、全額返金いたします。</p>
<h4>開催日時と会場</h4>
<ul>
<li>日時 ：2009年12月08日（火）13:30～16:30（開場13:15）</li>
<li>会場 ：千代田区神田錦町3‐21　ちよだプラットフォームスクウェア</li>
<li>地図 ：<a rel="nofollow" href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="_blank">http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a></li>
</ul>
<h4>セミナーに関するお問合せ</h4>
<p>トップマネジメント株式会社　セミナー事務局　松嶋えり　<br />seminar@topmanagement.co.jp</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「われわれの使命は何か」Ⅱ</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2009/12/post-2.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2009:/seminar//4.94</id>
	<published>2009-12-01T10:12:56Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:16Z</updated>
	<summary>～御社の未来はこうしてつくられる！～ 「理屈や技法などいらない・・・、とにかく売...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
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		<![CDATA[<h6>～御社の未来はこうしてつくられる！～</h6>
<p>「理屈や技法などいらない・・・、とにかく売上だ！」。もし、あなただったらそのような会社から何かを買おうと思うでしょうか？。この不況下にあっても業績を伸ばしている会社は数多くあります。一体何が違うのでしょうか不況だからこそ、小手先ではなく、本当に会社を強くしていく機会であると思います。市場の変化は、わたしたちに、従来のやり方を変えることを教えてくれています。抽象論は一切ありません。経営者の皆様と同じ目線で、自分の失敗談、他社の成功事例を交えながら、会社が伸びる方法の一つをお伝えいたしいと思います。</p>]]>
		<![CDATA[<p>不思議です。実現しようとしているものが明確な会社は伸びています。社員が自身と誇りを持って、「作業者ではなく、問題解決者」として働いています。ゆえに、お客様から選ばれる存在になりえるのだと思います。「わが社が存在しなけえればならない理由はどこにあるのか」を問うとき、きっと、やるべきことは山のように見えてくるかも知れません。<br /><br />抽象論は一切ありません！。今回は、わが社は何を実現しようとしているのか、「会社の未来」がテーマです。このセミナーでは、ドラッカー教授の「５つの質問」の中の、第１の質問、「われわれの使命は何か」、を知ることができるとともに、いかに会社の未来を創造する、新たな取り組み方を得ることができます。</p>
<h4>このような経営トップ、経営幹部の方にお勧めです</h4>
<ul>
<li>スキルや方法は十分知っているとお考えの方。</li>
<li>経験からすべてわかるとお考えの方</li>
<li>なぜ、成果があがらないのは100％景気のせい、お考えの方。</li>
<li>ビジョン、ミッションを組織に浸透させたいとお考えの方。</li>
<li>会社の強みやウリを組織に反映させたいとお考えの方。</li>
<li>なかなか、いままでのやり方は変えられないとお困りの方。</li>
<li>会社の将来が不安だとお悩みの方。</li>
</ul>
<ul>
</ul>
<h4>当日のプログラム</h4>
<h6>第１部 「ビジョンを共有すると、ここまで組織変わる！」</h6>
<p>第１部では、ドラッカー教授の第１の質問、「われわれの使命は何か」、について取り扱います。<br />「お客様に何を買っていただくか、どれだけ買っていただくか・・・」という思考から、「お客様のどんなニーズに応えるのか、お客様のどんな問題を解決するのか、」という思考へ。聞けば当たり前のことですが、日常業務の中では、多くの売り手は、前者になっているのが現実です。主語を「お客様」に変えるだけで、「新たにやるべきこと」が見えて きます。そして、社員の意欲はさらに高まり、自律的な組織が生み出されます。<br /><br />そして、それを組織の日常業務の中に組み込むことで、御社は「会社の未来は現場で創られる！」。第一部が終わったとき、あなたは、<br /><br />「主語を、&ldquo;ウチ&rdquo;から&ldquo;お客様&rdquo;に変えるだけで、こんな日常業務が変わるのか！」<br />「明日から、そのやり方で取り組もう！」<br /><br />という意を決しているご自身に気づかれるはずです。</p>
<ul>
</ul>
<ul>
</ul>
<h6>第２ 部 「時間を生やるべきことは多くある、何から取り組めばいいのか」<br /></h6>
<p>第2部は、「具体的な取り組み方」を取り扱います。理屈はわかってもどのように実践すればいいか、イメージがつかめないといったこともあるかも知れません。前述の通り、第2部では、その具体的なノウハウがわかります。この機会にぜひ、御社で実践されてみてはいかがでしょうか。必ず、変化が起ります。<br /><br />経営者のやるべきことはあまりに多く、日常業務に追われているのが現実だと思います。しかし、頑張るのは、現場の組織、なのです。現場の組織が、すぐに実行に移せて、現場で判断しやうい4つの軸をもとに、事例を交えながら、「このように取り組もう」、「顧客が選ぶのはこうだから」を発見することができます。</p>
<ol>
<li>過去ではなく未来を選ぶ</li>
<li>問題ではなく、機会に焦点を合わせる</li>
<li>横並びでなく、独自性を持つ</li>
<li>無難で容易なものでなく、変革をもたらすものを選ぶ</li>
</ol>
<h4>参加費</h4>
<p>・525,00円（税込）<br />・領収書は、当日受付にてお渡しいたします。 <br /> ・定員15名&nbsp;</p>
<h5>提供物</h5>
<p>・セミナーテキスト 10枚程度</p>
<h5>特典1 <br /></h5>
<p>・実践ワークシート　　　3枚</p>
<h5>特典2 <br /></h5>
<p>★書籍プレセント　ピーター・Ｆ・ドラッカー教授の書籍 1冊</p>
<h5>特典3<br /></h5>
<p>★無料セッション／セミナー後日にご希望に応じて電話で実施いたします。<br /> ・セッションのかんたんなご案内　1枚<br /> ・かんたん経営診断シート　　　　 1枚<br /> ・かんたん自己チェックシート　　　1枚</p>
<h4>全額返金保証</h4>
<p>受講後、「価値がない」とご判断された場合、お申し出頂ければ、会場にて全額返金いたします。<br />キャンセルされた場合、振込手数料を含め、全額返金いたします。</p>
<h4>開催日時と会場</h4>
<ul>
<li>日時 ：2009年12月01日（火）13:30～16:30（開場13:15）</li>
<li>会場 ：千代田区神田錦町3‐21　ちよだプラットフォームスクウェア</li>
<li>地図 ：<a rel="nofollow" href="http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10" target="_blank">http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10</a></li>
</ul>
<h4>セミナーに関するお問合せ</h4>
<p>トップマネジメント株式会社　セミナー事務局　松嶋えり　<br />seminar@topmanagement.co.jp</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「ﾘｰﾀﾞｰｼｯﾌﾟとﾁｰﾑﾜｰｸ」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2009/11/post-12.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2009:/seminar//4.104</id>
	<published>2009-11-26T10:20:53Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:08Z</updated>
	<summary><![CDATA[中小企業経営者やリーダーの方々向けの特別イベントです。&rdquo;どんなにスキ...]]></summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<p>中小企業経営者やリーダーの方々向けの特別イベントです。&rdquo;どんなにスキルがあっても、意欲がなければそのスキルは役に立ちません。スキルと意欲があっても、共通目的がなければ、組織は混乱に陥ります。本イベントでは、そのような角度から、チーム力を引き出す2つの秘訣を得ることができます。</p>]]>
		<![CDATA[<h4>ポイント</h4>
<p>中小企業経営者やリーダーの方々向けの特別イベントです。&rdquo;どんなにスキルがあっても、意欲がなければそのスキルは役に立ちません。スキルと意欲があって も、共通目的がなければ、組織は混乱に陥ります。本イベントでは、そのような角度から、チーム力を引き出す2つの秘訣を得ることができます。<br /><br />社員やメンバーに対する考え方や接し方を通じて、ひとりひとりの個性を発揮してもらうことが、社員の意欲を劇的に高める、会社のありたい姿を実現させていく、ということを体感して頂きます。終了後、きっと、多くのもの気づきと発見を得ることができるでしょう。</p>
<h4>プログラム</h4>
<h6>第1部 できるリーダーは、ここが違う</h6>
<p>いくつかのチームを作り、チームごとにあることを取り組んで頂きます。</p>
<ol>
<li>価値あるWEBをつくるための生命線「目には見えないコミュニケーションの法則」</li>
<li>生産性を決定付ける、コトバと無意識の関係</li>
<li>クリエイティブを左右する「チームの三大要素」の取組み方</li>
</ol>
<h6>第2部 社員の意欲が高まるたった一つのこと</h6>
<p>チームの最小単位は「人」です。その「人」と「人」の間に人の意欲を左右する<br />生産性を決定付ける何者か。それを体感していただきます。</p>
<ol>
<li>成果をあげるためにやってはいけない「恐ろしいこと」</li>
<li>クリエイターが実践すべき、チーム構築する6つの要素</li>
<li>クリエイティブの現場で必要な、7つのコミュニケーションスキル</li>
</ol>
<h4>日時と場所</h4>
<p>日　　程：12月01日(火) 18:00～20:30<br />会　　場：デジタルハリウッド渋谷校<br />アクセス：渋谷区道玄坂2-25-12 道玄坂カブトビル5F<br />地　 図　：<a rel="nofollow" href="http://www.mapfan.com/m.cgi?MAP=E139.42.2.1N35.39.25.1&amp;ZM=12/" target="_blank">http://www.jwda.jp/event/detail.php?id=20091009142416</a></p>
<h4>定　員</h4>
<p>50名</p>
<h4>費用</h4>
<p>3,000円<br />（日本WEBデザイナーズ協会会員の方は無料でご参加頂けます）</p>
<h4>主催</h4>
<p>社団法人 日本WEBデザイナーズ協会<br />東京都千代田区九段北4-1-35  GLAXビル1102 株式会社ToBe Next内<br /> <a rel="nofollow" href="http://www.jwda.jp/" target="_blank">http://www.jwda.jp/</a></p>
<h4>後援</h4>
<p>株式会社フライング・ハイ・ワークス<br />東京都渋谷区渋谷3-15-4 MONO STEP 5F<br /><a rel="nofollow" href="http://www.flying-h.co.jp/" target="http://www.flying-h.co.jp/">http://www.flying-h.co.jp/</a></p>
<h4>お申込方法</h4>
<p>日本WEBデザイナーズ協会<br />イベント紹介ページよりお申込みください。<br /><a rel="nofollow" href="http://www.jwda.jp/event/detail.php?id=20091009142416" target="_blank">http://www.jwda.jp/event/detail.php?id=20091009142416</a><br /><a rel="nofollow" href="http://www.jwda.jp/event/detail.php?id=20091009142416&lt;/a"></a></p>
<h4><a>お問合せ</a></h4>
<p><a>日本WEBデザイナーズ協会 事務局<br />〒102-0073 東京都千代田区九段北4-1-35 GLAXビル1102 株式会社ToBe Next内<br />担当者： 谷岡 拡<br />TEL ： 03-5226-8890 (受付時間 10:00～17:00)<br />E-MAIL： info@jwda.jp</a></p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「われわれの使命は何か」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2009/10/post-13.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2009:/seminar//4.105</id>
	<published>2009-10-27T10:21:20Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:49:00Z</updated>
	<summary>～御社の価値はこうして高まる！～ 会社の価値と社員の意欲を決定付ける、たった一つ...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>～御社の価値はこうして高まる！～</h6>
<p>会社の価値と社員の意欲を決定付ける、たった一つのことについて知ることができます。概念論ではなく、他社の事例を通して、具体的なその取り組み方を得られます。</p>]]>
		<![CDATA[<h4>対象者</h4>
<ul>
<li>社員の自律性に悩む、中小企業の経営トップ、経営幹部の方</li>
<li>部門間の対立関係を改善したい、中小企業の経営トップ、経営幹部の方</li>
<li>事業を軌道修正したい、中小企業の、中小企業の経営トップ、経営幹部の方</li>
</ul>
<h4>ポイント</h4>
<p>「社長がいなくても、伸びる組織」、のつくり方が得られます。</p>
<h4>プログラム</h4>
<h6>第１部&nbsp; 「ビジョンを共有すると、会社はこう変わる！」</h6>
<p>ドラッカー教授の第１の質問、「われわれの使命は何か」、について取り扱います。社員の意欲が高まり、伸びる組織が構築され、生産的な時間を生み出すための具体的な取り組み方がわかります。</p>
<ol>
<li>ドラッカー5つの質 問「われわれの使命は何か」</li>
<li>社員が成長する組織しない組織</li>
<li>こうすれば、社員は成長する</li>
</ol> 
<ul>
</ul>
<ul>
</ul>
<h6>第２ 部 「時間を生産的にする具体的ステップ」</h6>
<p>経営者の「時間が足りない」という宿命ともいえる、課題は、小手先のテクニックでは絶対に解決しません。いまご自身が抱えられている課題を抜本的に変えるための具体的ステップをお伝えします。</p>
<ol>
<li>時間に追われる、たった一つの理由がわかる</li>
<li>他の人でもやれる仕事を見つける</li>
<li>生産的な時間をつくる具体的ステップ</li>
</ol>
<h4>費用</h4>
<ul>
<li>525,00円</li>
<li>領収書は、当日受付にてお渡しいたします。</li>
</ul>
<h6>提供物 (テキスト)</h6>
<ul>
<li>セミナーテキスト 10枚程度</li>
</ul>
<h6>特典1 (資料)</h6>
<ul>
<li>参考資料　　　　　3枚 （御社内でご活用頂けます）</li>
<li>実践ワークシート 3枚 （御社内でご活用頂けます）</li>
</ul>
<h6>特典2 (書籍)</h6>
<ul>
<li>ピーターＦドラッカー教授の書籍 1冊</li>
</ul>
<h6>特典3 (無料コーチングセッション)</h6>
<ul>
<li>コーチングかんたんガイダンス　1枚</li>
<li>かんたんアセスメントシート　　　1枚</li>
<li>セミナー後日に電話で実施　　　1回</li>
</ul>
<h4>全額返金保証</h4>
<p>・受講後、「価値がない」とご判断された場合、お申し出頂ければ、会場にて全額返金させていただきます。<br />・キャンセルされた場合も、振込手数料を含め、全額返金いたします。</p>
<h4>日時と場所</h4>
<ul>
<li>開催日時 ：2009年10月27日（火）17:30～20:30（開場17:15）</li>
<li>会　　　場 ：東京都港区北青山2-7-26 フジビル28　9階&nbsp; コーポラティブオフィス 青山</li>
<li>アクセス&nbsp; ：地下鉄銀座線　外苑前駅　3番出口　徒歩2分 </li>
<li>地&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 図&nbsp; ：</li>
</ul>
<h4>セミナーに関するお問合せ</h4>
<p>トップマネジメント株式会社　セミナー事務局　松嶋えり　<br />seminar@topmanagement.co.jp</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>経営者勉強会 ﾄﾞﾗｯｶｰに学ぶ「大きな差が出る7つの理由」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2009/10/post.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2009:/seminar//4.201</id>
	<published>2009-10-21T16:25:31Z</published>
	<updated>2010-05-29T14:48:54Z</updated>
	<summary>～新しい顧客をつくる7の機会～ 事業を成功させ、会社を繫栄させるための方法を知る...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>～新しい顧客をつくる7の機会～</h6>
<p>事業を成功させ、会社を繫栄させるための方法を知ることができます。「７つの機会」の具体的な取り組み方を得ることで、常に、いま打つべき手立ては何か、を明確にすることができます。</p>]]>
		<![CDATA[<h4>対象者</h4>
<ul>
<li> 会社の強みやウリを組織に反映させたい、中小企業の経営トップ、経営幹部の方</li>
<li> 経営戦略を組織に落とし込みたい、中小企業の経営トップ、経営幹部の方</li>
<li> 成約率を高めたい、中小企業の経営トップ、経営幹部の方</li>
</ul>
<h4>ポイント</h4>
<p>会社を継続的に繫栄させるための手立てを見つける、「７つの視点」が得られます。</p>
<h4>プログラム<br /></h4>
<h6>第１部&nbsp; 「なぜ、顧客の獲得に行き詰るのか」</h6>
<p>ドラッカー教授の第2の質問、「われわれの顧客は誰か」について取り扱います。顧客の変化は、事業の変化を迫られます。現状を打破し、業績を向上させるための具体的な取り組み方法を得ることができます。</p>
<ol>
<li> ドラッカー5つの質問「われわれの顧客は誰か」</li>
<li>商品ではなく、顧客からスタートする</li>
<li>事業を継続的に繁栄させるための取り組み方</li>
</ol>
<h6>第２部  「顧客を創造できる、７つの理由」</h6>
<p>事例を交えながら、７つの機会についてお伝えします。単なる聴講ではなく、次のうえ3つに重点を置いたワークを行い、現状打開のために、何をどう取り組めばよいか、を発見することができます。</p>
<ol>
<li>予期せぬ成功と失敗を利用する</li>
<li>ギャップを見つける</li>
<li>ニーズを見つける</li>
<li>産業構造の変化を知る</li>
<li>人口構造の変化に着目する</li>
<li>認識の変化をとらえる</li>
<li>新しい知識を活用する</li>
</ol>
<h4>費用<br /></h4>
<ul>
<li>525,00円</li>
<li>領収書は、当日受付にてお渡しいたします。</li>
</ul>
<h6>提供物 (テキスト)</h6>
<ul>
<li>セミナーテキスト 10枚程度</li>
</ul>
<h6>特典1 (資料)</h6>
<ul>
<li>参考資料　　　　　3枚 （御社内でご活用頂けます）</li>
<li>実践ワークシート 3枚 （御社内でご活用頂けます）</li>
</ul>
<h6>特典2 (書籍)</h6>
<ul>
<li>ピーターＦドラッカー教授の書籍 1冊</li>
</ul>
<h6>特典3 (無料コーチングセッション)</h6>
<ul>
<li>コーチングかんたんガイダンス　1枚</li>
<li>かんたんアセスメントシート　　　1枚</li>
<li>セミナー後日に電話で実施　　　1回</li>
</ul>
<h4>全額返金保証</h4>
<p>・受講後、「価値がない」とご判断された場合、お申し出頂ければ、会場にて全額返金させていただきます。<br />・キャンセルされた場合も、振込手数料を含め、全額返金いたします。</p>
<h4>日時と場所</h4>
<ul>
<li>開催日時 ：2009年10月22日（木）15:30-18:30（開場15:15）</li>
<li>会　　　場 ：東京都港区北青山2-7-26 フジビル28　9階&nbsp; コーポラティブオフィス 青山</li>
<li>アクセス&nbsp; ：地下鉄銀座線　外苑前駅　3番出口　徒歩2分 </li>
<li>地&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 図&nbsp; ：<a rel="nofollow" href="http://crosscoop.com/aoyama_map.html" target="_blank">http://crosscoop.com/aoyama_map.html</a></li>
</ul>
<h4>セミナーに関するお問合せ</h4>
<p>トップマネジメント株式会社　セミナー事務局　松嶋えり　<br />seminar@topmanagement.co.jp</p>]]>
	</content>
</entry>

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