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	<title>トップマネジメント株式会社 - 経営者勉強会</title>
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	<title>淑徳大学エクステンションセンター 第2弾MBAが学べる経営講座 全5回</title>
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	<published>2012-07-04T16:17:26Z</published>
	<updated>2012-02-02T12:21:00Z</updated>
	<summary>　
マネジメントは、事業に生命を吹き込むダイナミックな存在である。
ピーター・ドラッカー『経営者の条件』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
現状を打破するのは本物の力だけ</h6>
<p><br />経営管理者は、事業に生命を吹き込むダイナミックな存在である。彼らのリーダーシップなくしては、資源は資源にとどまり生産はなされない。経営者の能力と仕事ぶりが事業の成功さらには事業の存続を左右する。<br />ピーター・ドラッカー『経営者の条件』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>経営の父、ピーター・ドラッカー教授は、著書『経営者の条件』の中で、「経営管理者は、事業に生命を吹き込むダイナミックな存在である。彼らのリーダーシップなくしては、資源は資源にとどまり生産はなされない。経営者の能力と仕事ぶりが事業の成功さらには事業の存続を左右する」と指摘されています。ではいったい、いかなるリーダーシップを磨き、いかなる能力を養い、いかに働けばよいのでしょうか。その視点から、日々の仕事に役立つMBAのエッセンスを修得して頂くことが本講座のねらいです。</p>
<h5>ポイント<br /></h5>
<p>MBAとは、経営の大学院を修了すると授与される学位です。昨今、学位より実務を高めたいというニーズが急増しています。この講座によって、トップマネジメント（経営層）に求められる基礎的な知識とノウハウを手に入れ、経営者としてのリーダーシップを学ぶことができます。本講座修了後、あなたとあなたの人生は大きく変わるでしょう。</p>
<h4>淑徳大学主催　MBAのエッセンスが学べる経営講座 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程<br /></h5>
<ul>
<li>第01回 2012年07月05日（木）18:30～20:30 「マーケティングとイノベーション」</li>
<li>第02回 2012年07月12日（木）18:30～20:30 「経営戦略」</li>
<li>第03回 2012年07月19日（木）18:30～20:30 「組織論」</li>
<li>第04回 2012年07月26日（木）18:30～20:30 「人材マネジメント」</li>
<li>第05回 2012年08月02日（木）18:30～20:30 「リーダーシップ」</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />トップマネジメント（経営層）に求められる基礎的な知識、マインド、スキル、ノウハウに加えて、経営者としてのリーダーシップを学ぶことができます。あなたと一緒に学び合い、ともに成果をあげていくことを楽しみにしています。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>期&nbsp;&nbsp; 間： 2012年7月5日～8月2日（全5回）</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ<br /></h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
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<entry>
	<title>淑徳大学エクステンションセンター ドラッカーに学ぶマネジメント塾 第5回</title>
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	<published>2012-06-29T05:16:39Z</published>
	<updated>2012-02-02T11:55:21Z</updated>
	<summary> 仕事をよき人生にすること 人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
仕事をよき人生にすること</h6>
<p><br />人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求める。したがって、マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>マネジメントの父、ピーター・ドラッカー教授は、大著『マネジメント』の中で、「マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。」と述べられています。この講座は、表面的なハウツーではなく、あなた自身の強み、あなた自身の価値観、あなた自身の仕事のやり方を知り、「あなたがさらに卓越した仕事を行うようになること」、です。</p>
<h5><span>上司から信頼される７つのタスク</span></h5>
<p>上司をマネジメントするということは、上司と信頼関係を築くことです。上司も生身の人間である以上、得意とするものと得意でないものがあります。上司が力を発揮し成果をあげやすい状態をつくり出すことによって、結果として、自分自身も成果をあげやすい状態がつくられていきます。そのための取り組み方を知ることができます。</p>
<h4>淑徳大学主催　ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-100.php">第01回 2012年06月01日（金）18:30～20:30 マネジメント３つの役割</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-101.php ">第02回 2012年06月08日（金）18:30～20:30 自らをマネジメントする５つの要諦</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-102.php">第03回 2012年06月15日（金）18:30～20:30 成果をあげる５つの習慣</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-103.php">第04回 2012年06月22日（金）18:30～20:30 マネジメント５つの仕事</a></li>
<li>第05回 2012年06月29日（金）18:30～20:30 上司から信頼される７つのタスク</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ピーター・ドラッカー教授のマネジメントに根差された活動は、数多くの経営者から支持されている。講演にあっては、一方的な講義ではなく具体例を交えながら誠実さとユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
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	<title>淑徳大学エクステンションセンター ドラッカーに学ぶマネジメント塾 第4回</title>
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	<published>2012-06-22T05:10:28Z</published>
	<updated>2012-02-02T11:55:19Z</updated>
	<summary> 仕事をよき人生にすること 人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
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		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
仕事をよき人生にすること</h6>
<p><br />人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求める。したがって、マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>マネジメントの父、ピーター・ドラッカー教授は、大著『マネジメント』の中で、「マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。」と述べられています。この講座は、表面的なハウツーではなく、あなた自身の強み、あなた自身の価値観、あなた自身の仕事のやり方を知り、「あなたがさらに卓越した仕事を行うようになること」、です。</p>
<h5><span>マネジメント５つの仕事</span></h5>
<p>マネジメントは、「お金の動きを管理する技」でもなければ、「部下を動かす術」でもありません。マネジメントの基本的な仕事は、目標を設定し、協力関係をつくり、コミュニケーションをとり、成果を検証し、自分を成長させながら人材を育成していくことです。その５つの具体的な取り組み方を知ることができます。</p>
<h4>淑徳大学主催　ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-100.php">第01回 2012年06月01日（金）18:30～20:30 マネジメント３つの役割</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-101.php ">第02回 2012年06月08日（金）18:30～20:30 自らをマネジメントする５つの要諦</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-102.php">第03回 2012年06月15日（金）18:30～20:30 成果をあげる５つの習慣</a></li>
<li>第04回 2012年06月22日（金）18:30～20:30 マネジメント５つの仕事</li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-104.php">第05回 2012年06月29日（金）18:30～20:30 上司から信頼される７つのタスク</a></li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ピーター・ドラッカー教授のマネジメントに根差された活動は、数多くの経営者から支持されている。講演にあっては、一方的な講義ではなく具体例を交えながら誠実さとユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
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	<title>淑徳大学エクステンションセンター ドラッカーに学ぶマネジメント塾 第3回</title>
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	<published>2012-06-15T05:00:25Z</published>
	<updated>2012-02-02T05:23:56Z</updated>
	<summary> 仕事をよき人生にすること 人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
仕事をよき人生にすること</h6>
<p><br />人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求める。したがって、マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>マネジメントの父、ピーター・ドラッカー教授は、大著『マネジメント』の中で、「マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。」と述べられています。この講座は、表面的なハウツーではなく、あなた自身の強み、あなた自身の価値観、あなた自身の仕事のやり方を知り、「あなたがさらに卓越した仕事を行うようになること」、です。</p>
<h5><span>成果をあげる５つの習慣</span></h5>
<p>成果をあげるのに特別な才能はいりません。個性や性格、長所、短所はまったく関係ありません。成果をあげるために行うべくことを行うだけでよいのです。成果をあげることは、才能でもなく、頭の良さでもなく、常日頃培われる習慣である。その習慣とは５つあります。その５つを知ることができます。</p>
<h4>淑徳大学主催　ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-100.php">第01回 2012年06月01日（金）18:30～20:30 マネジメント３つの役割</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-101.php ">第02回 2012年06月08日（金）18:30～20:30 自らをマネジメントする５つの要諦</a></li>
<li>第03回 2012年06月15日（金）18:30～20:30 成果をあげる５つの習慣</li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-103.php">第04回 2012年06月22日（金）18:30～20:30 マネジメント５つの仕事</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-104.php">第05回 2012年06月29日（金）18:30～20:30 上司から信頼される７つのタスク</a></li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ピーター・ドラッカー教授のマネジメントに根差された活動は、数多くの経営者から支持されている。講演にあっては、一方的な講義ではなく具体例を交えながら誠実さとユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
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	<title>淑徳大学エクステンションセンター ドラッカーに学ぶマネジメント塾 第2回</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-101.php" />
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	<published>2012-06-08T04:56:17Z</published>
	<updated>2012-02-02T05:24:00Z</updated>
	<summary> 仕事をよき人生にすること 人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
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		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
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		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
仕事をよき人生にすること</h6>
<p><br />人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求める。したがって、マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>マネジメントの父、ピーター・ドラッカー教授は、大著『マネジメント』の中で、「マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。」と述べられています。この講座は、表面的なハウツーではなく、あなた自身の強み、あなた自身の価値観、あなた自身の仕事のやり方を知り、「あなたがさらに卓越した仕事を行うようになること」、です。</p>
<h5><span>自らをマネジメントする５つの要諦</span></h5>
<p>自分自身のキャリアは自分で築いていく以外にありません。しかしそれを計画したからといってその通りになるものでもありません。自分が得意とするものを生かす人だけが優れた仕事を行なうようになることができます。チャンスをものにするために必要な5つの取り組みを知ることができます。</p>
<h4>淑徳大学主催　ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-100.php">第01回 2012年06月01日（金）18:30～20:30 マネジメント３つの役割</a></li>
<li>第02回 2012年06月08日（金）18:30～20:30 自らをマネジメントする５つの要諦</li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-102.php">第03回 2012年06月15日（金）18:30～20:30 成果をあげる５つの習慣</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-103.php">第04回 2012年06月22日（金）18:30～20:30 マネジメント５つの仕事</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-104.php">第05回 2012年06月29日（金）18:30～20:30 上司から信頼される７つのタスク</a></li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ピーター・ドラッカー教授のマネジメントに根差された活動は、数多くの経営者から支持されている。講演にあっては、一方的な講義ではなく具体例を交えながら誠実さとユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>淑徳大学エクステンションセンター ドラッカーに学ぶマネジメント塾 第1回</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-100.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1621</id>
	<published>2012-06-01T04:53:31Z</published>
	<updated>2012-02-02T05:24:08Z</updated>
	<summary>　
マネジメントには、第一に、経済的な成果をあげることである。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
仕事をよき人生にすること</h6>
<p><br />人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求める。したがって、マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>マネジメントの父、ピーター・ドラッカー教授は、大著『マネジメント』の中で、「マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。」と述べられています。この講座は、表面的なハウツーではなく、あなた自身の強み、あなた自身の価値観、あなた自身の仕事のやり方を知り、「あなたがさらに卓越した仕事を行うようになること」、です。</p>
<h5><span>マネジメント３つの役割</span></h5>
<p>パソコンはWindowsやMacというＯＳ（オペレーティングシステム）のうえにWordやExcelといったソフトウエアが動いています。同じように会社もＯＳのうえに事業が動いています。 ＯＳの質が事業の繁栄を決定づけます。会社にとってのOＳ、それが"マネジメント"です。組織のＯＳとしての３つの役割について理解することができます。</p>
<h4>淑徳大学主催　ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li>第01回 2012年06月01日（金）18:30～20:30 マネジメント３つの役割</li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-101.php ">第02回 2012年06月08日（金）18:30～20:30 自らをマネジメントする５つの要諦</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-102.php">第03回 2012年06月15日（金）18:30～20:30 成果をあげる５つの習慣</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-103.php">第04回 2012年06月22日（金）18:30～20:30 マネジメント５つの仕事</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-104.php">第05回 2012年06月29日（金）18:30～20:30 上司から信頼される７つのタスク</a></li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ピーター・ドラッカー教授のマネジメントに根差された活動は、数多くの経営者から支持されている。講演にあっては、一方的な講義ではなく具体例を交えながら誠実さとユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>淑徳大学エクステンションセンター ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/06/post-86.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1573</id>
	<published>2012-05-31T15:08:21Z</published>
	<updated>2012-02-02T03:34:23Z</updated>
	<summary> 仕事をよき人生にすること 人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求...</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1022"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E6%B7%91%E5%BE%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
仕事をよき人生にすること</h6>
<p><br />人は、仕事に誇りと自己実現という金銭を超えた満足を求める。したがって、マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>マネジメントの父、ピーター・ドラッカー教授は、大著『マネジメント』の中で、「マネジメントは働く者が自らの能力をフルに発揮できるようにすること、すなわち仕事をよき人生にすることである。」と述べられています。この講座は、表面的なハウツーではなく、あなた自身の強み、あなた自身の価値観、あなた自身の仕事のやり方を知り、「あなたがさらに卓越した仕事を行うようになること」、です。</p>
<h5>ポイント</h5>
<p>マネジメントは、「お金の動きを管理する技」でもなければ、「部下を動かす術」でもありません。マネジメントは人と組織に成長をもたらす手段であり、社会に繁栄をもたらす行動です。ゆえに、マネジメントは行動のもととなる考え方を追求することからはじまります。</p>
<h4>淑徳大学主催　ドラッカーに学ぶマネジメント塾 全５回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li>第01回 2012年06月01日（金）18:30～20:30 マネジメント３つの役割</li>
<li>第02回 2012年06月08日（金）18:30～20:30 自らをマネジメントする５つの要諦</li>
<li>第03回 2012年06月15日（金）18:30～20:30 成果をあげる５つの習慣</li>
<li>第04回 2012年06月22日（金）18:30～20:30 マネジメント５つの仕事</li>
<li>第05回 2012年06月29日（金）18:30～20:30 上司から信頼される７つのタスク</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_995"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%EF%BC%90%EF%BC%91%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<h5>講師</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://goo.gl/GS25x" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ピーター・ドラッカー教授のマネジメントに根差された活動は、数多くの経営者から支持されている。講演にあっては、一方的な講義ではなく具体例を交えながら誠実さとユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>受講料： 1回10,500円(1回でもお申込み可能です)</li>
<li>定　員 ： 50名</li>
<li>会&nbsp;&nbsp; 場： 淑徳大学サテライトキャンパス　ＪＲ池袋駅徒歩２分（<a href="http://www.shukutoku.ac.jp/university/access/detailmap/detailMap_ikebukuro.html" target="_blank">地図</a>）</li>
<li>お申込： 準備中です</li>
</ul>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_996"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/uketsuke2.jpg" alt="淑徳大学" width="140" height="140" /></div>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>淑徳大学エクステンションセンター</li>
<li>TEL ： 03-5979-7061</li>
<li>FAX ： 03-3988-7470&nbsp;</li>
<li>mail： ext@ccb.shukutoku.ac.jp </li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>東京経営研究会主催 第2回ドラッカー実践勉強会 全7回シリーズ</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/05/post-29.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2011:/seminar//4.582</id>
	<published>2012-05-25T16:07:50Z</published>
	<updated>2012-02-02T03:51:43Z</updated>
	<summary> 
ドラッカー5つの質問、第1の問い「われわれの使命は何か」。
ミッションが定まれば取るべき行動は明らかになります。</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_576"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A.jpg" alt="ドラッカー勉強会" width="140" height="140" /></div>
<h6>第2回 社会にどんな貢献をするのか</h6>
<p><br />この問いは、事業の開始時や危機においてのみ発すべきものではない。事業が成功しているときこそ発し、十分に検討することが必要である。なぜならば、この問いを怠るとき、直ちに、事業の急速な衰退がやって来るからである。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<h5>ねらい</h5>
<p>中小企業経営者が集い、ドラッカー教授の経営を体系的に学んでいきます。理解のため勉強ではなく、成果をあげるための実践学習です。経営の基本と原則を、自社に置き換え実践することによって、成果を積み重ねていく取り組みです。</p>
<p>いま経営者は、一時的な方法論ではなく根本的な原理原則を問いただす姿勢が求められています。経営の基本と原則に立ち返り、顧客を創造することで、新しい成果を生み出すことがねらいです。</p>
<h5>今月のプログラム</h5>
<h6>Vol.1　Reflection</h6>
<p>問題の解決なマイナスをゼロにするだけに過ぎません。成果は機会から生まれます。今日の成功のうえに明日の成功を作り上げていくため、「今日の成果」に焦点を置き、「今日の成果」を「明日の成果」をへと昇華させていきます。</p>
<ol>
<li>現在うまくいっていることは何か</li>
<li>何故、上手く行ったのか</li>
<li>そのことをさらに上手くやれる方法はあるか</li>
</ol>
<h6>Vol.2　What is our Mission？　「われわれの使命は何か」</h6>
<p>ドラッカー5つの質問、第1の問い「われわれの使命は何か」。これこそが、経営者が第一に取り組み、取り組み続ける最も重要なものです。会社は社会の公器です。わたしたち経営者は、お客さまに応えるために事業をしています。何をもって応えるか、その約束が使命です。</p>
<ol>
<li>経営者が第一に考えるべき問い</li>
<li>使命がある場合と無い場合の違い</li>
<li>使命が浸透している組織に共通するもの</li>
<li>使命を如何に組織に浸透させるか</li>
<li>使命をビジョン化する</li>
<li>ドラッカー教授が挙げられる事例</li>
</ol>
<h5>提供物</h5>
<ul>
<li>Management Work sheet</li>
<li>Assessment sheet</li>
</ul>
<h5>東京経営研究会ドラッカー講座 全７回</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2011/04/post-24.php">第01回 04月20日（水）18:00～21:00 ドラッカー講座「われわれの計画は何か」</a></li>
<li>第02回 05月26日（木）18:00～21:00 ドラッカー講座「われわれの使命は何か」</li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2011/06/post-30.php">第03回 06月27日（月）18:00～21:00 ドラッカー講座「われわれの顧客は誰か」</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2011/07/post-17.php">第04回 07月26日（火）18:00～21:00 ドラッカー講座「顧客の価値は何か」</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2011/08/post-25.php">第05回 08月29日（月）18:00～21:00 ドラッカー講座「われわれの成果は何か」</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2011/09/post-26.php">第06回 09月26日（月）18:00～21:00 ドラッカー講座「顧客を創造する７つの方法」</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2011/10/post-27.php">第07回 10月17日（月）18:00～21:00 ドラッカー講座「成果をあげる経営者」</a></li>
</ul>
<h5>ファシリテーター</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　<a href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post.php" target="_blank">山下 淳一郎</a>（ドラッカー学会会員）<br />ドラッカー教授のマネジメントを実践し、新しい成果を生み出せる機会にしていきたいと願っています。あなたと一緒に学び合い、ともに成果をあげていくことを楽しみにしています</p>
<h4>参加をご希望される方へ</h4>
<ul>
<li>条　 件： 中小企業の経営者の方</li>
<li>会　 場： 東京都内</li>
<li>連絡先： トップマネジメント株式会社　事務局　松嶋えり （<a href="http://topmanagement.co.jp/contact/">お問い合わせはこちら</a>）</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<div style="width: 588px;">
<div style="height: 4px; background: url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_left_bot.gif) no-repeat scroll left top transparent;">
<div style="background:url(http://kamogawa.mag2.com/editor/pub-form/wide_gl_right_bot.gif) no-repeat right top;"></div>
</div>
</div>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>ソリューション社主催 ドラッカーを実践するグループコンサルティング 2回</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/05/post-99.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1589</id>
	<published>2012-05-17T23:42:03Z</published>
	<updated>2012-02-02T10:54:17Z</updated>
	<summary>　
企業間に差をもたらすものはマネジメントの質の違いである。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1335"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF06.jpg" alt="ドラッカーa" width="140" height="140" /></div>
経営が明日の事業を決定付ける</h6>
<p><br />いかなる分野においても、企業間に差をもたらすものはマネジメントの質の違いである。マネジメントの質という決定的に重要な要因を測定する最良の尺度が、生産性すなわち経営資源の活用の程度とその成果である。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム<br /></h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>"ドラッカーは難しいのではなく奥が深い"だけです。ドラッカー教授のマネジメントは、ただ実践すれば成果があるというものではありません。あなたがあなたの組織に適用させてこそあなたの組織は成果を生み出すことができます。基本と原則を活用してこれまでにない成果をあげて頂くことが、ねらいです。</p>
<h5>ポイント</h5>
<p>ドラッカー教授のマネジメントを取り組む経営トップが月１回集まります。それぞれの状況に応じて、基本と原則をどのように活用するかをフォードバックしあいながら進めていきます。課題の明確化、実践、検証を繰り返し、経営力を高め会社の基盤を構築していくことができます。</p>
<h4>ドラッカーを実践するグループコンサルティング ６回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程<br /></h5>
<ul>
<li>第1回 2012年04月13日（金）18:00-21:00　ミッションを業務に落とし込む</li>
<li>第2回 2012年05月18日（金）18:00-21:00　業務の廃棄と事業の集中</li>
<li>第3回 2012年06月06日（水）18:00-21:00　人と仕事のマネジメント</li>
<li>第4回 2012年07月13日（金）18:00-21:00　成果を測定する</li>
<li>第5回 2012年08月10日（金）18:00-21:00　経営計画立案の8つのポイント</li>
<li>第6回 2012年09月14日（金）18:00-21:00　事業を進化させる取り組み</li>
</ul>
<h5>ファシリテーター</h5>
<p>山下 淳一郎<br />経営陣とともに、組織の力を最大化するコンサルティングは、多くの企業より高い評価を得ている。大手企業の執行役員、兼グループ会社の取締役を歴任。ピーター・ドラッカーのマネジメントを通して、行政機関、大手、中堅企業の経営者を支援している。（<a href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post.php" target="_blank">詳しく見る</a>）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>会&nbsp; 場 ： 都内</li>
<li>定　員 ： 10社</li>
<li>条&nbsp; 件 ： 経営トップ限定</li>
<li>お申込： 準備中</li>
</ul>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>株式会社ソリューション</li>
<li>渋谷区渋谷三丁目8-12 渋谷第一生命ビルディング5F</li>
<li>TEL：03-5774-2200</li>
<li>FAX：03-5774-2201</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>商工会議所主催　ドラッカーに学ぶ「事業を繁栄させる7つの取り組み」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/05/post-106.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1630</id>
	<published>2012-05-09T11:56:33Z</published>
	<updated>2012-02-02T15:09:18Z</updated>
	<summary> 
企業が存在しうるのは、成長する経済のみである。
ピーター・ドラッカー『イノベーションと企業家精神』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_552"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/000009463231.jpg" alt="ドラッカー" width="140" height="140" /></div>
<h6><span>繁栄し成長する企業</span></h6>
<p><br />幸運、チャンス、災難が、事業に影響を与える。だが、運では事業はつくれない。事業の機会を体系的に発見し、それを開拓する企業だけが繁栄し成長する。<br />ピーター・ドラッカー『創造する経営者』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム</h4>
<ul>
</ul>
<h6>第１部 「事業を繁栄させる7つの視点」</h6>
<p>いままでやり方が通用しない！。変化が常態の時代にあって、どのように顧客を惹きつけ、どのように事業を進化させていけばいいのか。顧客になるはずでありながら顧客になっていない人たちへの新たな取り組みが、唯一会社の明日を創り出します。組織存続のために、経営者が実行するべき７つのポイントを具体的にお伝えいたします。明日から、その１つを確実に実行できるようになります。</p>
<ol>
<li>予期せぬ出来事</li>
<li>ギャップ</li>
<li>ニーズ</li>
<li>産業構造の変化</li>
<li>人口構造の変化</li>
<li>認識の変化</li>
<li>新しい知識</li>
</ol>
<h6>第２部 「未来をつくる5つの問い」</h6>
<p>窮地を脱し、起死回生を体験した多くの経営者が、行き詰ったときに、自身に問うた5つの問い。その問いに向かい合い、その答えを追求し続けることで、新たな顧客を生み出し、事業の息を吹き返した事例は枚挙に暇がない。その5つの問いを共有します。その問いに取り組むことが今期の命運を左右するかも知れません。経営者同士でディスカッションを通して、「大きな気付き」と「思いもつかなかった方法」を見出される機会となるでしょう。</p>
<ol>
<li>事業の目的は何か</li>
<li>事業内容はこうして決まる</li>
<li>顧客が手に入れているもの</li>
<li>売上・利益意外の成果を決める</li>
<li>経営8つのポイント</li>
</ol>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<h6>対象者</h6>
<ul>
<li>成果をあげる組織をつくりたい経営トップ</li>
<li>事業を進化させたい経営トップ</li>
<li>継続的基盤をつくりたい経営トップ</li>
</ul>
<h6>概要</h6>
<ul>
<li>会　場：町田市原町田3-3-22町田商工会議所　セミナー室 （<a href="http://www.machida-cci.or.jp/aboutus/index.html" target="_blank">地図</a>） </li>
<li>時　間：10:00～12:30 </li>
<li>定　員：50名</li>
<li>お申込：町田商工会議所 企業支援部</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>商工会議所主催　ドラッカーに学ぶマネジメント「ドラッカー5つの質問」</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/04/post-105.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1629</id>
	<published>2012-04-25T11:56:35Z</published>
	<updated>2012-02-02T15:09:10Z</updated>
	<summary>　
顧客は製品を買ってはいない。欲求の充足を買っている。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1372"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/iStock_000002232271XSmall.jpg" alt="顧客の" width="140" height="140" /></div>
<h6>顧客の価値は何か</h6>
<p><br />最も問うことの少ない問いである。答えは明らかだと思い込んでいるからである。品質が価値だという。この答えはほとんど間違いである。顧客は製品を買ってはいない。欲求の充足を買っている。彼らにとっての価値を買っている。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム</h4>
<ul>
</ul>
<h6><span>ドラッカー5つの質問 第３の質問「顧客の価値は何か」</span></h6>
<p>わたしたちは、電気を使い電気代を払っていますが、手に入れている価値は、明るさ、暖かさ、涼しさ、綺麗な状態、という「快適さ」です。わたしたちは、「電気」を買って、わたしたちは、「快適さを」　手に入れています。わが社は、何を売っていて、お客さまはどのような価値を手に入れているか、とその答えはけっして、簡単ではありません。</p>
<p>お客さまの価値を理解して、商品・サービスを提供するのと、お客さまの価値を理解せずして商品・サービスを提供するのと、大きな違いを生み出します。お客さまの価値を理解することは事業を進めるうえで不可欠なものです。</p>
<ol>
<li>顧客が買うのは何か。</li>
<li>顧客はわれわれのサービスから何を得ているのか。</li>
<li>顧客はサービスを買うとき何に価値を認めているか。</li>
</ol> <ol> </ol>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<h6>対象者</h6>
<ul>
<li>成果をあげる組織をつくりたい経営トップ</li>
<li>事業を進化させたい経営トップ</li>
<li>継続的基盤をつくりたい経営トップ</li>
</ul>
<h6>概要</h6>
<ul>
<li>会　場：町田市原町田3-3-22町田商工会議所　セミナー室 （<a href="http://www.machida-cci.or.jp/aboutus/index.html" target="_blank">地図</a>） </li>
<li>時　間：10:00～12:30 </li>
<li>定　員：50名</li>
<li>お申込：町田商工会議所 企業支援部</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>東京経営研究会主催 ドラッカーマネジメント実践会第３回 資源の活用</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/04/post-96.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1425</id>
	<published>2012-04-16T14:29:14Z</published>
	<updated>2012-01-28T14:26:06Z</updated>
	<summary>　
一人ひとりの自己啓発が、組織の発展にとって重要な意味をもつ。
ピーター・ドラッカー『経営者の条件』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_731"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" alt="ドラッカー5つの質問" width="140" height="140" /></div>
&nbsp;第３回　われわれの計画は何か「ヒト・モノ・カネ」</h6>
<p><br />一人ひとりの自己啓発が、組織の発展にとって重要な意味をもつ。それは、組織が成果をあげるための道である。成果に向けて働くとき、人は組織全体の成果水準を高める。彼ら自身および他の人たちの成果水準を高める。<br />ピーター・ドラッカー『経営者の条件』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>勉強ではなく実践です。経営者が集い、ドラッカー教授の経営を体系的に実践していきます。経営の基本と原則を、自社に置き換え実践することによって、成果を積み重ねていく取り組みです。経営の基本と原則に立ち返り、経営を実践することで、新しい成果を生み出すことがねらいです。</p>
<h5>ポイント<br /></h5>
<p>「経営計画のつくり方を学ぶ場」ではなく「経営計画をつくる場」です。経営者と従業員で計画をつくりあげる場を持つことによって、実行に落とし込まれる経営計画をつくりあげていきます。</p>
<h5>今回のテーマ</h5>
<p>組織に属する一人ひとりが成果をあげてはじめて組織で成果をあげることができます。その一方、一人ひとりがどんなに高い能力をもっていたとしても組織で成果をあげる能力をもたなければ組織として成果をあげることができます。人材について二つの側面から取り扱います。</p>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_584"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/01109809.jpg" alt="ドラッカー　人材育成" width="140" height="140" /></div>
<ol>
<li>必要とする人材を引きつけるための仕事</li>
<li>必要とするかつ引き止めておくための仕事</li>
<li>市場で獲得できるのは人材について</li>
<li>人材を惹きつけるにすべきこと</li>
<li>働く人を目標達成にいかに方向づけるか</li>
<li>仕事の幅と責任と権限を最大化する</li>
<li>組織の文化を向上させるためにすべきこと</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<h4>東京経営研究会主催　ドラッカー実践会「経営計画を立てる」全７回<br /></h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/02/post-94.php">第01回 02月15日（水）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「マーケティング」</a></li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/03/post-95.php">第02回 03月12日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「イノベーション」</a></li>
<li>第03回 04月16日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「資源を最大化」</li>
<li>第04回 05月14日（火）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「生産性を高める」</li>
<li>第05回 06月11日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「社会的責任」</li>
<li>第06回 07月06日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「売上と利益」</li>
<li>第07回 08月20日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「最終発表会」</li>
</ul>
<h5>ファシリテーター</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ドラッカー教授のマネジメントを実践し、新しい成果を生み出せる機会にしていきたいと願っています。あなたと一緒に学び合い、ともに成果をあげていくことを楽しみにしています。</p>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1056"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<ul>
<li>一方的な講義ではなく双方向の形式が人気</li>
<li>実例や体験を通してのリアルな講義が好評</li>
<li>体験を得てもらう進め方に定評がある</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>参加をご希望される方へ</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要<br /></h5>
<ul>
<li>条　 件： 経営者の方</li>
<li>会　 場： 東京都内</li>
<li>懇親会： 希望者</li>
</ul>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>連絡先： トップマネジメント株式会社　事務局　松嶋えり （<a href="http://topmanagement.co.jp/contact/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a>）</li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>ソリューション社主催 ドラッカーを実践するグループコンサルティング 1回</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/04/post-98.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1576</id>
	<published>2012-04-06T07:15:33Z</published>
	<updated>2012-02-02T10:54:24Z</updated>
	<summary>　
企業間に差をもたらすものはマネジメントの質の違いである。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1335"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF06.jpg" alt="ドラッカーa" width="140" height="140" /></div>
経営が明日の事業を決定付ける</h6>
<p><br />いかなる分野においても、企業間に差をもたらすものはマネジメントの質の違いである。マネジメントの質という決定的に重要な要因を測定する最良の尺度が、生産性すなわち経営資源の活用の程度とその成果である。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム<br /></h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>"ドラッカーは難しいのではなく奥が深い"だけです。ドラッカー教授のマネジメントは、ただ実践すれば成果があるというものではありません。あなたがあなたの組織に適用させてこそあなたの組織は成果を生み出すことができます。基本と原則を活用してこれまでにない成果をあげて頂くことが、ねらいです。</p>
<h5>ポイント</h5>
<p>ドラッカー教授のマネジメントを取り組む経営トップが月１回集まります。それぞれの状況に応じて、基本と原則をどのように活用するかをフォードバックしあいながら進めていきます。課題の明確化、実践、検証を繰り返し、経営力を高め会社の基盤を構築していくことができます。</p>
<h4>ドラッカーを実践するグループコンサルティング ６回</h4>
<ul>
</ul>
<h5>日程<br /></h5>
<ul>
<li>第1回 2012年04月13日（金）18:00-21:00　ミッションを業務に落とし込む</li>
<li>第2回 2012年05月18日（金）18:00-21:00　業務の廃棄と事業の集中</li>
<li>第3回 2012年06月06日（水）18:00-21:00　人と仕事のマネジメント</li>
<li>第4回 2012年07月13日（金）18:00-21:00　成果を測定する</li>
<li>第5回 2012年08月10日（金）18:00-21:00　経営計画立案の8つのポイン</li>
<li>第6回 2012年09月14日（金）18:00-21:00　事業を進化させる取り組み</li>
</ul>
<h5>ファシリテーター</h5>
<p>山下 淳一郎<br />経営陣とともに、組織の力を最大化するコンサルティングは、多くの企業より高い評価を得ている。大手企業の執行役員、兼グループ会社の取締役を歴任。ピーター・ドラッカーのマネジメントを通して、行政機関、大手、中堅企業の経営者を支援している。（<a href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post.php" target="_blank">詳しく見る</a>）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<ul>
</ul>
<h5>概要</h5>
<ul>
<li>会&nbsp; 場 ： 都内</li>
<li>定　員 ： 10社</li>
<li>条&nbsp; 件 ： 経営トップ限定</li>
<li>お申込： 準備中</li>
</ul>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>株式会社ソリューション</li>
<li>渋谷区渋谷三丁目8-12 渋谷第一生命ビルディング5F</li>
<li>TEL：03-5774-2200</li>
<li>FAX：03-5774-2201</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>商工会議所主催　ドラッカーを実践する経営塾　第7回経営トップコース</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/03/post-81.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1195</id>
	<published>2012-03-21T20:32:20Z</published>
	<updated>2011-05-10T13:37:23Z</updated>
	<summary>　
トップマネジメントとは一人ではなくチームによる仕事である。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="実践編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_951"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/7274585.jpg" alt="ドラッカー" width="140" height="140" /></div>
<h6>第7回 継続的成長基盤をつくる<span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span"></span></span></h6>
<p><br /><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">ごく小さな事業を除くあらゆる事業において、CEOの仕事は一人の仕事として組み立てることは不可能である。それは共同して行動する数人からなるチームの仕事として組み立てる必要がある。<br />ピーター・ドラッカー『現代の経営』</span></span></p>]]>
		<![CDATA[<h4>商工会議所主催　ドラッカーを実践する経営塾</h4>
<h5>ねらい</h5>
<p>変革の時代にあって、わたしたちは新しい種類の課題と向き合っています。いまわたしたち経営者に求められているのは、表面的な方法論ではなく根本的な原理 原則を追及する姿勢です。ドラッカーのマネジメントを自社で実践していただき、次年度の経営計画にまで落とし込んでいただく実践講座です。</p>
<h5>ポイント</h5>
<p>「基本と原則に反するものは、例外なく破綻する」。これはドラッカー教授の至言です。多くの組織が取り組み、繁栄の礎となった経営の基本と原則。経営の骨格をつくり、将来にわたる事業の繁栄基盤をつくる「ドラッカー５つの質問」を中心としたプログラムです。</p>
<h5>第７回 プログラム<br /></h5>
<p><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">組織が成長するかしないかは、トップマネジメントチームがあるかないかです。自然に生まれることのないトップマネジメントチームは、強い意思を持ってつくり上げていくしかありません。実例を通して、トップマネジメントチームの必要性と作り方のポイントを習得することができます。</span></span></p>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_961"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/4%E4%BA%BA%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%82%8B.jpg" alt="ドラッカー" width="140" height="140" /></div>
<ol>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">伸びる企業よ伸びない企業の決定的な違い<br /></span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">成長している企業の共通点<br /></span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">経営トップはボスではなくリーダー</span></span><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span"></span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">経営トップがなすべきこと<br /></span></span></li>
<li>継続的成長基盤をつくるポイント</li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">トップの仕事をチームの仕事として組み立てる</span></span></li>
<li><span class="Apple-style-span"><span class="Apple-style-span">意思の疎通に体系的取り組む<br /></span></span></li>
</ol>
<h5>提供物</h5>
<ul>
<li>昼食代、お飲物</li>
<li>マネジメントプログラムテキスト７回分</li>
<li>マネジメントシート一式</li>
<li>月１回コンサルタントである講師の個別フォロー（電話またはメール）</li>
</ul>
<h5>ドラッカーを実践する経営塾　全７回</h5>
<ul>
<li><a href="http://goo.gl/201wv">第1回&nbsp; 2011年09月15日（木） 商工会議所主催 ドラッカー5つの質問「われわれの使命は何か」</a></li>
<li><a href="http://goo.gl/0U5AK">第2回&nbsp; 2011年10月06日（木） 商工会議所主催 ドラッカー5つの質問「われわれの顧客は誰か」</a></li>
<li><a href="http://goo.gl/am88y">第3回&nbsp; 2011年11月10日（木） 商工会議所主催 ドラッカー5つの質問「顧客の価値は何か」</a></li>
<li><a href="http://goo.gl/0Jsn8">第4回　2011年12月08日（木） 商工会議所主催 ドラッカー5つの質問「われわれの成果は何か」</a></li>
<li><a href="http://goo.gl/lkfDc">第5回　2012年01月12日（木） 商工会議所主催 イノベーション7つの機会「体系的廃棄と事業機会」</a></li>
<li><a href="http://goo.gl/VtR9m">第6回　2012年02月09日（木） 商工会議所主催 ドラッカー5つの質問「われわれの計画は何か」</a></li>
<li>第7回　2012年03月22日（木） 商工会議所主催 継続的成長基盤をつくる</li>
</ul>
<h4>お申込みのご案内</h4>
<h6>対象者</h6>
<ul>
<li>成果をあげる組織をつくりたい経営トップ</li>
<li>事業を進化させたい経営トップ</li>
<li>継続的基盤をつくりたい経営トップ</li>
</ul>
<h6>概要</h6>
<ul>
<li>会　場：町田市原町田3-3-22町田商工会議所　セミナー室 （<a href="http://www.machida-cci.or.jp/aboutus/index.html" target="_blank">地図</a>） </li>
<li>時　間：10:00～16:00 </li>
<li>定　員：定員20名</li>
<li>お申込：町田商工会議所 企業支援部　<a href="http://www.machida-cci.or.jp/boshuchu/daredemomail.html" target="_blank">こちらからどうぞ</a></li>
</ul>]]>
	</content>
</entry>

<entry>
	<title>東京経営研究会主催 ドラッカーマネジメント実践会第２回イノベーション</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/03/post-95.php" />
	<id>tag:topmanagement.co.jp,2012:/seminar//4.1424</id>
	<published>2012-03-12T14:22:55Z</published>
	<updated>2011-11-10T15:28:48Z</updated>
	<summary>　
マーケティングとイノベーションだけが成果をもたらす。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』</summary>
	<author>
		<name>yamashita</name>
		
	</author>
	
		
	
		<category term="基礎編" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
	
	
	<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://topmanagement.co.jp/seminar/">
		<![CDATA[<h6>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_731"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" alt="ドラッカー5つの質問" width="140" height="140" /></div>
&nbsp;第２回　われわれの計画は何か「イノベーション」</h6>
<p><br />企業の目的は、顧客の創造である。したがって、企業は二つの、そして二つだけの基本的な機能を持つ。それがマーケティングとイノベーションである。マーケティングとイノベーションだけが成果をもたらす。<br />ピーター・ドラッカー『マネジメント』</p>]]>
		<![CDATA[<h4>プログラム概要</h4>
<ul>
</ul>
<h5>ねらい</h5>
<p>勉強ではなく実践です。経営者が集い、ドラッカー教授の経営を体系的に実践していきます。経営の基本と原則を、自社に置き換え実践することによって、成果を積み重ねていく取り組みです。経営の基本と原則に立ち返り、経営を実践することで、新しい成果を生み出すことがねらいです。</p>
<h5>ポイント<br /></h5>
<p>「経営計画のつくり方を学ぶ場」ではなく「経営計画をつくる場」です。経営者と従業員で計画をつくりあげる場を持つことによって、実行に落とし込まれる経営計画をつくりあげていきます。</p>
<h5>今回のテーマ</h5>
<p>社会は、規則性の中で考えられないものばかりです。過去の分析は、未来に役立つ万能薬とはなり得ません。そこで必要不可欠なものが、予期せぬものを知る問いです。</p>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_552"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/000009463231.jpg" alt="ドラッカー　イノベーション" width="140" height="140" /></div>
<ol>
<li>非顧客を知る</li>
<li>顧客のお金と時間の使い方を知る</li>
<li>商品群を考える</li>
<li>潜在的な競争相手を知る</li>
<li>潜在的な機会を知る</li>
<li>顧客の現実を知る</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<h4>東京経営研究会主催　ドラッカー実践会「経営計画を立てる」全７回<br /></h4>
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</ul>
<h5>日程</h5>
<ul>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/02/post-94.php">第01回 02月15日（水）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「マーケティング」</a></li>
<li>第02回 03月12日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「イノベーション」</li>
<li><a href="http://topmanagement.co.jp/seminar/2012/04/post-96.php">第03回 04月16日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「資源を最大化」</a></li>
<li>第04回 05月14日（火）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「生産性を高める」</li>
<li>第05回 06月11日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「社会的責任」</li>
<li>第06回 07月06日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「売上と利益」</li>
<li>第07回 08月20日（月）18:00～20:00 ドラッカー実践会　経営計画「最終発表会」</li>
</ul>
<h5>ファシリテーター</h5>
<p>マネジメントコンサルタント　山下 淳一郎（<a href="http://topmanagement.co.jp/company/2009/08/post-2.php" target="_blank">プロフィール</a>）<br />ドラッカー教授のマネジメントを実践し、新しい成果を生み出せる機会にしていきたいと願っています。あなたと一緒に学び合い、ともに成果をあげていくことを楽しみにしています。</p>
<div class="mt-enclosure mt-enclosure-image asset-id_1056"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 35px 20px;" src="http://topmanagement.co.jp/seminar/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E6%B7%B3%E4%B8%80%E9%83%8E.jpg" alt="山下淳一郎" width="140" height="140" /></div>
<ul>
<li>一方的な講義ではなく双方向の形式が人気</li>
<li>実例や体験を通してのリアルな講義が好評</li>
<li>体験を得てもらう進め方に定評がある</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>参加をご希望される方へ</h4>
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</ul>
<h5>概要<br /></h5>
<ul>
<li>条　 件： 経営者の方</li>
<li>会　 場： 東京都内</li>
<li>懇親会： 希望者</li>
</ul>
<h5>お問合せ</h5>
<ul>
<li>連絡先： トップマネジメント株式会社　事務局　松嶋えり （<a href="http://topmanagement.co.jp/contact/" target="_blank">お問い合わせはこちら</a>）</li>
</ul>]]>
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