ナビゲーションをスキップする

 
マネジメントの父、ドラッカー教授のマネジメントを実践する仕事塾
成果を生み出すマネジメント研修

電話番号:03-5789-5760   営業時間10:00-18:00(土日祝除く)

  • よくあるご質問
  • お問い合わせ

ホーム  > マネジメントの講演  > マネジメント 機能する目標管理

マネジメントの講演

知的な傲慢を改め、自らの強みを十分に発揮するうえで
必要な技能と知識を身につけなければならない。
『明日を支配するもの』


マネジメント 機能する目標管理

ドラッカーマネジメント講演
マネジメント専門


自己管理による目標管理は、人間というものが責任、貢献、成果を欲する存在であると前提する。この自己管理による目標管理はスローガン、手法、方針に終わってはならない。原則としなければならない。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』

人と組織の強みを生かすプログラム

過去の実績

一方的な講義ではなく、具体例を交えながら、誠実さをユーモアで聴講者を楽しませる講演に定評がある。過去の講演や研修の実績は、こちらから。

ねらい

目標管理の祖、ピーター・ドラッカー教授の自己目標管理を理解し、人と組織が本来もつ力を高めて頂くことがねらいです。

概要
1.目標を持つ8つの分野
  • マーケティングとイノベーション
  • 人的資源、資金、物的資源
  • 生産性
  • 社会的責任
  • 利益
4.責任者の目標設定
  • 組織全体に与える良い影響を理解する
  • 上位部門の目標設定に参画する
  • 自部門の目標は自分で設定する
  • 目標を承認する可否権を持つ
  • 部下が期待することを知る
2.目標の要件
  • 個人目標は組織目標によって決まる。
  • 個人目標が組織目標に向かっている
  • 仕事の重複がないようにする。
  • 仕事上で補強し合う。
5.目標によるマネジメントの必要条件
  • 目標は人事評価と区別する
  • 軌道修正のための情報入手
  • 情報は本人が直接入手できるもの
  • 情報は上司も共有する
3.目標に明記されるべきもの
  • 自部門の成果
  • 自部門の成果に体する自分の成果
  • 他部門の成果に対するの自部門の成果
  • 他部門に必要な協力
  • 他部門にできる協力
6.自己目標を各人が考える
  • 組織の目標と優先順位
  • 自分に与えられるべき責任。
  • 目標達成に必要なこと。
  • 新たにあげられる成果。
  • 新たに考えられる問題。

 

概要ではなく詳細が知りたい方へ
お電話でのお問い合わせ 03-5789-5760 (土日祝除く) メールでのお問い合わせ お問い合せフォーム