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ドラッカーのセミナー

成果をあげる能力は習得できる。ピーター・ドラッカー


ドラッカーに学ぶ経営者のためのトップマネジメント塾 第6回 われわれの計画は何か

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トップマネジメントのオリジナルプログラム

 

 

□ 第01回 10月10日(土) エグゼクティブの仕事

□ 第02回 11月14日(土) われわれの使命は何か

□ 第03回 12月12日(土) われわれの顧客は誰か

□ 第04回 01月09日(土) 顧客の価値は何か

□ 第05回 02月13日(土) 優れた人材が育つ仕組み

☑ 第06回 03月12日(土) われわれの計画は何か

□ 第07回 04月09日(土) イノベーション7の機会

□ 第08回 05月14日(土) 経営戦略

□ 第09回 06月11日(土) 組織の構築

□ 第10回 07月09日(土) 人事の意思決定

□ 第11回 08月13日(土) リーダーシップ

□ 第12回 09月16日(土) 成果発表会

 

なぜ、経営者は学び続けなければならないのか

 

その答えは、実務経営者である我々は、すでに充分過ぎるくらいに知っている。
では、経営者は、何を学ぶ必要があるのか。
その答えを、ドラッカーが全て教えてくれる。

 

 

プログラム

 

トップマネジメントのためにドラッカーが著したマネジメントに関する体系を網羅し、
学び、自社経営・事業に適用したワークを行うことで、自らのものとする。
これまでになかった、ドラッカーを学び尽くす場です。

 

 

第6回 3月13日(土)  経営計画はこうつくる

現在のお客様の期待を超え、未来のお客様を生み出すために、
具体的にどう進めていくべきか、ということについて取り扱います。
計画とは航海図です。成り行き任せの経営に陥ることなく、
事業の存続に関わる8つの領域をモニターして事業を進めていく方法がわかります。

・事業の存続を左右する8つの領域

・われわれの目標はどうあるべきか

 

 

講師

 

ドラッカー専門のコンサルタント 山下 淳一郎
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コンサルティングファーム出身、上場企業役員を経て、トップマネジメント株式会社を設立。上場企業を始めとして、様々な業種・規模の経営チームにドラッカーの理論を活用するコンサルティングを提供している。一般社団法人日本経営協会専任講師、淑徳大学の経営学講師、デジタルハリウッド大学院大学客員教授、ダイヤモンドビジネスタレント派遣講師を務める。寄稿に『人材育成の教科書』(ダイヤモンド社)『企業と人材』『経済界』『人事マネジメント』等

  • 1987年 ピータードラッカー教授のマネジメントを学ぶ
  • 1998年 独国 Ettlingen Bundesrepublik Deutschland.
  • 1999年 米国 Minneapolis United States of America.
  • 2002年 中小企業 取締役就任
  • 2007年 上場企業 執行役員兼グループ会社取締役就任
  • 2008年 トップマネジメント株式会社 代表取締役就任

 

世界最先端シリコンバレーでの体験記
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コンサルタント業は「知識の学習」ではなく「現場の研究」です。現場とは企業の中で、そして企業の外で起こっている現実です。企業の中に入り、現場の声に耳を傾けてこそ、その現実の中から実際に役立つものを見つけ出すことができるという想いで取り組んでいます。

  • 2008年 『創業4年目のフェイスブックもそうだった』(>詳しく見る
  • 2011年 『ドラッカー先生のご自宅』
  • 2016年 『グーグル行ってきました』(>詳しく見る
  • 2016年 『アップル本社行ってきました』(>詳しく見る
  • 2017年 『スタンフォード大学』
  • 2017年 『ジョブスの家に行ってきました』(>詳しく見る

 

著書

 

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ドラッカー5つの質問

著 者 :山下 淳一郎 あさ出版1,300円(税別)

会社を永続的に成長させていくためにどうすればいいのか―。成功とは挑戦の結果であって、幸運の結果ではない。成功を収めている企業とそうでない企業の違いはどこにあるのだろうか。ドラッカーはこう言っている。「成功を収めている企業は、『われわれの事業は何か』を問い、その問いに対する答えを考え、明確にすることによって成功がもたらされている」「われわれの事業は何か」を問うとは、わが社の事業はどうあるべきかを徹底的に考え抜き、わが社のあるべき姿を明らかにする、ということだ。経営者のそんな仕事の助けとなってくれるのが、「ドラッカー5つの質問」である。
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新版 ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方

著者 山下淳一郎 同友館 1,600円(税別)

経営に関するセミナーや勉強会が全国各地で行われています。それらはすべて「社長一人でがんばることを後押しする内容」であり、社長を失敗する方向へ追い込んでいくものです。ドラッカーはこう言っています。CEOの仕事は、一人の仕事として組み立てることは不可能だということである。それは、共同して行動する数人からなるチームの仕事として組み立てる必要がある。
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ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方

著者 山下淳一郎 総合法令出版 1,400円(税別)

ドラッカーはこう言っています。「その範囲、必要とされているスキルと気質、仕事の種類において、トップマネジメントの仕事は一個人の能力を超える。経営書や組織論が何といおうとも、優れた経営を行っている企業にワンマンはいない。それらの企業はCEOのチームをもつ。」本書は「経営学の本」ではなく「経営者の本」です。学説ではなく現実を描いています。本書の内容は「現実を変えるためのもの」です。この本に書かれていることを実践すると、御社のお客様はさらに増え、長期にわたって繁栄していくことが可能になります。
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日本に来たドラッカー 初来日編

著者 山下淳一郎 同友館 1,800円(税別)

本書は実話である。「売上のための経営」ではなく「人間のための経営を打ち立てた人物」を描いている。経営を創始し、経営を体系化したピーター・ドラッカーだ。どんなに時代が変わっても、人間にとって大切なことは変わらない。ドラッカーは、そんな大切なことを教え導いてくれる。『ビジョナリ―・カンパニー』の著者、ジム・コリンズはこう語る。この世にあって何がしかの責任を担う者であるならば、ドラッカーとは、いま読むべきものである。明日読むべきものである。10年後、50年後、100年後にも読むべきものである。
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過去に行なった主なドラッカー講座

 

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  • ドラッカーに学ぶ「経営者のためのトップマネジメント塾」第1期
  • ドラッカーに学ぶ成果をあげるマネジメント講座 1期
  • ドラッカーに学ぶ成果をあげるマネジメント講座 2期
  • ドラッカーに学ぶ成果をあげるマネジメント講座 3期
  • ドラッカーに学ぶ「経営者のためのトップマネジメント塾」第2期
  • ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方講座
  • ドラッカーのトップマネジメント思考
  • ドラッカーの経営戦略 マーケティングとイノベーション

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