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ドラッカー ”経営者セミナー”

成果を上げる能力は修得できる。 ピーター・ドラッカー


ドラッカーに学ぶトップマネジメント塾 【戦略策定編】

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経営者JP主催 ドラッカーに学ぶトップマネジメント塾 【戦略策定編】

 

 

マネジメントとは、事業に命を吹き込むダイナミックな存在である。
そのリーダーシップなくしては、生産資源は資源にとどまり、生産はなされない。
彼らの能力と仕事ぶりが、事業の成功さらには事業の存続さえ左右する。
マネジメントこそ、企業が持ちうる唯一の意味ある強みである。
ピーター・ドラッカー

 

 

2016年10月よりスタートしました、ドラッカーのトップマネジメント塾。
その後半戦プログラムは、実際に御社の戦略策定を行うワークセッションとなっております。

この後半戦からのご参加枠を、特別に【限定4席】のみ設けさせていただくこととなりました!

 

第07回 4月15日(土)「イノベーションを起こす」
第08回 5月20日(土)「戦略の立て方」
第09回 6月17日(土)「成果を生む組織の構築と運営」
第10回 7月15日(土)「失敗しない人事の意思決定」
第11回 8月19日(土)「経営者のリーダーシップ」
第12回 9月16日(土) 成果発表会

 

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いかなる組織といえども、業績はトップマネジメント如何にかかっている。
結局のところ、ボトルネックはボトルのトップにある。
組織におけるあらゆる仕事のうち最も組織化することの難しいのが、トップマネジメントの仕事である。
しかし、それは最も組織することの必要な仕事である。
ピーター・ドラッカー

 

トップマネジメントのためにドラッカーが著したマネジメントに関する体系を活用し、

自社経営・事業に適用した戦略策定ワークを行うことで、自らの経営戦略を鍛え上げる。

これまでになかった、ドラッカーを使い尽くす場、ここに登場!御社の経営力を飛躍させます!!!!

 

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ご参加の経営者・事業責任者各位からいただいた声

 

▼我々が提供している製品が本当に顧客に価値を提供しているのか
改めて考えてみようと思った。
(外資消費財メーカー・執行役員)

 

▼ミッション(使命)は我々視点ではなく顧客視点で見る、考える。
価値を感じるのは顧客であること。相手がどうなりたいか相手がどうなったかを
メッセージとして伝えることができると経営理念はより伝わると思いました。
(ソフトウエアパッケージ開発・販売 代表取締役)

 

▼成果と理念/使命/ビジョンが体系的につながり、
さらに具体的な事例と照らし合わせることで、どのようなものが弊社に求められているか、
改めて考えることができた
(外資ヘルスケアメーカー 部長)

 

▼会社としての成果と事業それぞれの成果を明確にして
社員にとってわかりやすい成果の定義付けと評価を行っていきたいと思いました
(サービス業 代表取締役)

 

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プログラム

 

第7回 2017年4月15日(土) 「イノベーションを起こす」

 

計画はたてた通りに進みません。それは常に社会が変化しているからです。
その変化を機会に変えていくための具体的な取り組みと、遭難を回避し、
永続的に成長していくための方法と体制づくりの要諦がわかります。

・永続的成長をつくり出す7つの方法

・イノベーションで成功する組織づくり

 

第8回 2017年5月20日(土) 「戦略の立て方」

 

たてた計画は計画のままであれば、単なる意図に過ぎず、何も起こりません。
単なる意図を具体的な行動に翻訳するものこそ戦略です。戦場を決めてはじめて戦略が決まり、
戦場を広げることで事業は拡大します。事業の成功確率を高めるための
具体的な方法がわかります。

・事業の成功確率を高めるために

・事業を成功に導く4つの基本戦略

 

第9回 2017年6月17日(土) 「成果を生む組織の構築と運営」

 

どんな優れた戦略をたてても、それを推進する組織が戦略に合致していなければ、
組織は問題だらけとなり、不治の機能不全に陥り、不要な業務改善を余儀なくされます。
戦略を円滑を推進する組織の構築方法とその手順がわかります。

・自社にあった組織体制の作り方

・人を組織の最大化する目標管理5つの鉄則

 

第10回 2017年7月15日(土) 「失敗しない人事の意思決定」

 

企業における一番重要な決定が人事の意思決定です。著しい成功を収めた事例を通して、
成果を生む人事の意思決定の要諦について取り扱います。
組織の成果を左右する人事の意思決定4つの視点、5つルール、5つステップがわかります。

・人事の決定こそ一番重要な意思決定

・人事の決定5つのルール、5つのステップ、4つの視点

 

第11回 2017年8月19日(土) 「経営者のリーダーシップ」

 

使命、成果、計画、戦略、組織の構築に取り組み、万事完了したとしても、
最後は人間の問題に帰着します。それらを体現する経営者の背中にかかっています。
経営者としてしなければならないこと、してはならないことと、
理想企業の実現を継続させていくために不可欠なことがわかります。

・一流のリーダーに共通する8つのこと

・組織におけるコミュニケーションとは

 

第12回 2017年9月16日(土) 成果発表会

 

経営者本来の仕事は、昨日に由来する問題を解決することではなく、
今日と違う明日を創り出すことである、とドラッカーは言っています。
今日と違う明日を創り出す青写真をつくり、発表して頂きます。

 

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講師

 

山下 淳一郎
山下淳一郎プロフィール.jpg

ドラッカー専門のコンサルタント。コンサルティングファーム出身、上場企業役員を経て、トップマネジメント株式会社を設立。上場企業を始めとして、様々な業種・規模の経営チームにドラッカーの理論を活用するコンサルティングを提供している。一般社団法人日本経営協会専任講師、淑徳大学の経営学講師、デジタルハリウッド大学院大学客員教授、ダイヤモンドビジネスタレント派遣講師を務める。寄稿に『人材育成の教科書』(ダイヤモンド社)『企業と人材』『経済界』『人事マネジメント』等

略歴
  • 1987年 ピータードラッカー教授のマネジメントを学ぶ
  • 1998年 独国 Ettlingen Bundesrepublik Deutschland.
  • 1999年 米国 Minneapolis United States of America.
  • 2002年 中小企業 取締役就任
  • 2005年 ドラッカーマネジメントの実践支援を創業
  • 2007年 大手上場企業 執行役員兼グループ会社取締役就任
  • 2007年 トップマネジメント株式会社 代表取締役就任
著書
ドラッカーが教える最強の経.jpg

ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方
(綜合法令出版)

本書は「経営学の本」ではなく「経営者の本」です。学説ではなく現実を描いています。拙書の内容は、「理論を知るためのもの」ではなく、「現実を変えるためのもの」です。一人ではできない経営の仕事を、チームの仕事として成り立たせることに焦点を当てています。この本に書かれていることを実践すると、御社のお客様はさらに増え、長期にわたって繁栄していくことが可能になります。

 

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お問い合わせ

 

株式会社 経営者JP・セミナー運営事務局 中村・藤田

メールアドレス : info@keieisha.jp

※メールにてお問い合わせください。24時間以内にご返信申し上げます。

 

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