"経営指導"ではなく"トップマネジメントチームの支援"

あらゆる組織にとってトップマネジメントの機能は不可欠である。しかし、トップマネジメントが行うべき具体的な仕事は、組織によって異なる。仕事の種類は同じでも、具体的な内容は個々の組織にそれぞれに特有である。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』
経営チーム専門のコンサルティング
メディアで紹介されました
経営会議で進める支援は成果をあげ、高い評価を頂いております。メディアで紹介されました。
トップマネジメントは、会社のOS
パソコンはWindowsやMacというOS(オペレーティングシステム)のうえにWordやExcelといったソフトウエアが動いています。同じように会社もOSのうえに事業が動いています。 OSの質が事業の繁栄を決定づけます。会社にとってのOS、それが"トップマネジメント"です。
トップマネジメントは、チームによる仕事
経営陣の一人ひとりは、それぞれ個性、気質、価値観を持っています。一見仕事とは関係ないかに思えるそれらが会社の成長に大きな影響を与えています。会社を成長させていくためには、異なる存在が成果をあげる集団になる必要があります。ゆえに、経営は、"一人の仕事ではなくチームによる仕事"なのです。

