"経営指導"ではなく"トップマネジメントチームの支援"

成果に向けて資源を集中するには、ウェイトコントロールを組織的に行う必要がある。新たな仕事を一つ手がけるごとに、将来性のない仕事や生産性の低い仕事をひとつ破棄しなければならない。
ピーター・ドラッカー『イノベーションと起業家精神』
経営チーム専門のコンサルティング
メディアで紹介されました
経営会議で進める支援は成果をあげ、高い評価を頂いております。メディアで紹介されました。
得られること
- 経営意思が共有され、経営陣が一枚岩になる
- 経営がチームで行われ、組織の力が最大化される
- 経営基盤がつくられ、これまでにない成果があがる
トップマネジメントコンサルティング
経営者5名と経営議を進めます。成長を加速させるため、経営の取り組みを支援いたします。
- session 01 われわれのミッションは何か (実現しようとしていることを明らかにする)
- session 02 われわれの顧客は誰か (対象とするお客さまを明らかにする)
- session 03 顧客の価値は何か (お客さまが満たしたいことを明らかにする)
- session 04 われわれの成果は何か (どんな成果をあげるのかを明らかにする)
- session 05 われわれの計画は何か (事業存続を決める8つの目標)
- session 06 組織をつくる4つのステップ (仕事上の協力関係をつくる4つ分析)
- session 07 安定的な繁栄を実現する (事業を進化させる7つの方法)
- session 08 自己目標による管理とは (働く人の意欲を生み出す5つのこと)
- session 09 人事決定5つのステップ (人的資源を最大限に生かす)
- session 10 人事マネジメント6つの運用 (優秀な人材を生み出す6つの仕事)
- session 11 損失回避5つの条件 (事業を成功させる5つの原則)
- session 12 経営陣が守るべきこと (トップマネジメントチーム6つの条件)

