ホーム  > よくある質問  > 後継者の育成とは?  > これが、働き方改革!

ドラッカーに関するよくあるご質問

東証一部上場企業様にドラッカー研修を提供しているトップマネジメント株式会社


これが、働き方改革!

私たちが抱えている課題は


経営人材育成900.jpg

”部下に成長してほしい。”、”部下の意識を高めたい。
”部下の仕事振りに対する上司の悩みは尽きません。
一方、部下本人も、成果を上げたい、評価されたいと願いながら仕事に悩んでいます。
ひと昔前、仕事のほとんどが肉体労働でした。
「マネジメントは上司が指示命令をして部下をうまく動かすことである」と
私たちは教えられてきました。
事実、肉体労働は指示命令によって部下を動かすことができました。

 

しかし、今は仕事のほとんどが肉体労働ではなく、
知識や情報を使って付加価値を生む仕事です。
マネジメントの勝手がすっかり変わってしまっています。
いまや、部下を指示命令で動かすことはできません。部下本人に主体性をもって、
自発的に考え、動いてもらわなければ、どうにもならないのです。
部下がより成果をあげられるようにするために、
上司は何をどうすればいいのでしょうか?。

 

ドラッカー教授はこう言っています。
「先進国が今日の社会を維持するには、知識労働の生産性を上げるしかない。
ところが、その知識労働の生産性が世界中で頭打ちとなっている」。
上司が至らないのではありません。また、部下が至らないのでもありません。
私たちが抱えている課題は、先進国がぶつかっている壁であり、
企業がぶつかっている壁です。その壁が上司と部下に表れているだけです。
私たちが取り組まなければならないことは、
「上司が部下をどう動かすか」ということではなく、
「知識労働の生産性をどう上げるか」です。

 

drucker-yamashita.jpg
ドラッカーが教える最強の後継者の育て方

著者 山下淳一郎 同友館 1,600円(税別)

世界で初めて経営の承継を取り上げたドラッカーは、
後継者育成の原理原則を教えてくれています。

>詳しく見る 

 

 

後継者を育てたい社長様へ

 

ドラッカーセミナー山下淳一郎140.jpg

基本と原則に反する者は例外なく破綻する。
ピーター・ドラッカー

今以上に事業を伸ばしていくためには基本と原則は不可欠です。
さらなる発展のために、ドラッカーを学びましょう。

ドラッカーのセミナー」を見る

 

明日から経営が変わる!メルマガ

ドラッカーを実践すれば成果があがる! 経営のワンポイント


ドラッカー5つの質問
amazonで買う
ドラッカー5つの質問
amazonで買う
新版 ドラッカーが教える最強の経営チームのつくり方
amazonで買う
ドラッガーが教える最強の事業継承の進め方
amazonで買う

経営チーム専門のコンサルティング
トップマネジメント株式会社
弊社と同じ社名で電話営業している企業様が
ありますが弊社と関係ありません。
お問い合わせ
弊社及び弊社のサービスは、The Druker 1996 Literary Works Trust及びダイヤモンド社と関係ありません。

Copyright © 2020 Top management All Rights Reserved.