
200億規模のIT企業様(東証1部)
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私は「経営指導している人」とよく間違えられます。
私は「経営指導」はしておりません。
私は「経営チームをつくる支援」を行っています。
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7人の経営チームでドラッカーの研修

チームとは言葉は柔らかですか、
トップマネジメントチームをつくるのは簡単ではありません。
どんな状態であればトップマネジメントチームと言えるのか。
トップマネジメントチームをつくるために必要なことは何か。
トップマネジメントチームをどんな手順でつくればいいのか。
トップマネジメントチームが押さえておかなければならないことは何か。
トップマネジメントチームをつくるために知っておかなければならないことを学ぶことができます。
意思決定で成果をあげる
行うことは、ドラッカーの経営人材育成トレーニングです。
経営者の仕事は、「意思決定で成果をあげること」です。
経営者として成果をあげる意思決定の力を身に付けるために、
経営人材育成トレーニングを取り組
みます。経営人材育成トレーニングは、
経営者として何をしなければならないか、
それらが問い形式でまとめられているものです。
ドラッカーの経営チームプログラムを提供させて頂いた企業様
- 東京都庁
- 神奈川県庁をはじめ各県庁
- JR(東証1部)
- スターティアホールディングス(東証1部)
- 日本システムウエア(東証1部)
- 大和証券 (東証1部)
- 藍沢証券 (東証1部)
- グリーンズ (東証1部)
- イリソ電子工業(東証1部)
- ミヨシ油脂株式会社 (東証1部)
- ドワンゴ (東証1部)
- IT企業 (東証1部)
- カード会社 (東証1部)
- ソフトウエア (東証1部)
- 建設会社 (東証1部)
- 部品メーカー(東証1部)
- 音響メーカー(東証1部)
- 食品メーカー(東証1部)
- 住宅メーカー(東証1部)
- Johnson & Johnson
- パークハイアットホテル
- 広告代理店
- 医療機器メーカー
- 化学品メーカー
一枚岩の経営チームをつくりたい

成功している企業のトップの仕事は、チームで行われている。
ピーター・ドラッカー.
「ドラッカーの経営チームプログラム」を見る