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ドラッカーの名言

年商100億から300億企業の経営チームをつくりたい社長様へ


コンサルティングのビフォーアフター

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マネジメントとは実践である。
その本質は知ることではなく行うことにある。
その評価は、理論ではなく成果によって定まる。
主役は成果である。
ピーター・ドラッカー

成果をあげるために専門家を使う

 

経営チーム山下淳一郎07.jpg

現在、勉強会、研修、セミナー、講演、コンサルティング
といったように、いろいろな学習形態があります。

 

テーマを決めて「何かを学ぶこと」が勉強会です。
講師から「知識を教わること」が研修です。
講師から「方法を学ぶこと」がセミナーです。
ためになる話を「聴くこと」が講演です。

 

コンサルティングは「何かを教わること」と
思われがちですがそうではありません。
コンサルティングは
「成果をあげるために専門家を使うこと」です。

 

マネジメントとは実践である。
その本質は知ることではなく行うことにある。
その評価は、理論ではなく成果によって定まる。
主役は成果である。
ピーター・ドラッカー

 

具体的に言えば、助けとは下記の5つです。
弊社は、トップマネジメントのコンサルティングです。
御社のビフォーアフターは下記のとおりです。

  1. 可能性の創出・・・・不可能が可能になること。
  2. 課題の明確化・・・・自力でできないことが自力でできるようになること。
  3. ノウハウの提供・・・どうしていいかわからないことがどうすればいいかわかること。
  4. 時間の短縮・・・・・実現するのに10年かかるところを3年できること。
  5. 難易度の軽減・・・・大変さ10のものが大変3になること。

 

ビフォー
あと少しのところで目標に届かないことが数年続いている。→
経営チームはなく、社長一人の力で事業を推し進めている。→
経営チームがあるが役員の考えがバラバラでまとまらない。→
ボードメンバーが忙し過ぎて重要なことが話し合えてない。→
ボードメンバーの意見が食い違って、話しが噛み合わない。→
役員それぞれが互いに担当分野の都合を主張し合っている。→
理念、ミッション、ビジョンが飾り物になってしまってる。→
責任と権限が曖昧で、組織上の混乱が頻繁に起こっている。→
経営人材の育成に取り組んできたが、うまくいかなかった。→
アフター
毎年、立てた経営目標を一つひとつ着実に実現できている。
チームによる経営が確立し将来にわたる成長基盤ができた。
経営チームが一枚岩となって事業を着実に成長させている。
重要なことを話し合う場を持ち、意思の疎通ができている。
ボードメンバーは創り出した共通の考えを握り合っている。
役員それぞれが、会社全体に立った考えで助け合っている。
理念、ミッション、ビジョンを軸に組織全体が進んでいる。
調整や根回しに労力が奪われず、組織は円滑に進んでいる。
安心して任せられる経営人材が事業を伸ばしてくれている。

 

ドラッカーを学びたいとお考えの社長様へ

 

ドラッカーセミナー山下淳一郎140.jpg

基本と原則に反する者は例外なく破綻する。
ピーター・ドラッカー

今以上に事業を伸ばしていくためには、基本と原則は不可欠です。
さらなる発展のために、ドラッカーを学びましょう。

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