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ドラッカー専門のコンサルティング
山下淳一郎

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会社概要

ドラッカー専門のトップマネジメント コンサルティング ファームです。


はじめての方へ

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事業の成長がトップ一人の限界を超えた企業様へ

はじめまして。トップマネジメントの山下と申します。当社のウェブサイトをご覧いただき、心より感謝申し上げます。当社は、ドラッカー専門のトップマネジメント・コンサルティング・ファームです。トップ一人でマネジメントできる限界を超えて成長した企業様に経営チームづくりの支援を提供しています。

 

時代が変わっても変わらないもの

 

ドラッカーに影響を受けた経営者
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ドラッカーに影響を受けたリーダーは数知れません。たとえば、マーガレット サッチャー(イギリス)、エリック・シュミット(グーグル)、アラン・ラフリー(P&G)、ビル・ゲイツ(マイクロソフト)、アンドリュー・グローブ(インテル)、トーマス・ワトソン(IBM)、ジャック・ウエルチ(GE)、フィリップ・コトラー(マーケティングの父)などです。

日本でも下記の通り、ドラッカーと個人的に親交を結んだ方、ドラッカーを書中の師とした方々は数多くいます。盛田昭夫 (ソニー)、伊藤雅俊 (セブン&アイ・ホールディングス)、飯島延浩 (山崎製パン)、立石一真 (オムロン)、小倉昌男 (ヤマトホールディングス)、鈴木哲夫 (HOYA)、小林陽太郎 (冨士ゼロックス)、中井 功 (ダイエー)、佐藤安弘 (麒麟麦酒)、古河潤之助 (古河電工)、下山敏郎 (オリンパス)、江副浩正 (リクルート)、柳井 正 (ファーストリテーリング)、孫 正義 (ソフトバンク)、澤田秀雄 (エイチ・アイ・エス)、南部靖之 (パソナ)

 

 

よくご相談を頂く企業様
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当社は、年商100億から300億規模の

二代目、三代目の社長様からよくご連絡を頂きます。

ご連絡を頂く業種は、様々です。

どんな業種であっても、経営はあるからです。

 

 

よく頂くご相談の内容
  • 自分一人では限界に達しているので、チーム経営を目指したい。
  • 複数の会社を抱えているため、各社に経営チームを構築したい。
  • 理念、使命、ビジョンを共有するために、チーム経営を確立したい。
  • 会社が本来持つ力を発揮するために、経営チームをつくりたい。
  • 経営計画を着実に実行していくために、経営チームをつくりたい。
  • 最適な戦略を遂行していくために、経営チームをつくりたい。
  • 目標を着実に達成していくために、経営チームを強化したい。
  • 事業の停滞を打開するために、経営チームを再編したい。
  • 将来、事業承継で失敗しないために、経営チームを構築したい。
  • 将来の経営チームをつくるために、経営人材を育成したい。

 

 

事業が成長する力を失う根本的な原因
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私は、コンサルティング会社に勤めた後、上場企業で経営チームの一人として仕事をしていました。当時の経営チームの一人ひとりはみんな優秀な人たちばかりでした。一人ひとりが、今以上に成果をあげようと、骨身を削ってフル回転で仕事にあたっていました。

しかし、それぞれが目の前の仕事をこなすことに精一杯で、未来に対する働きかけに手を付けることができませんでした。時が経てば経つほど、思うような成果をあげることができなくなっていきました。一時は事業として成功したにも関わらず、その後、事業は成長する力を失っていきました。経営チームのメンバーの誰かが大きな失敗をしたわけではありません。

事業が成長する力を失った根本的な理由は、経営陣がバラバラだったからです。そんな経験から、私は「経営陣は一枚岩のチームであってほしい」という一心で仕事をしています。ドラッカーはこう言っています。

 

まさに確立した事業として成功したかに思われたそのとき、
理解できない苦境に立つ。見通しも明るい。しかし事業は成長しない。
原因は常に同じである。チームとしてのトップマネジメントの欠落である。

 

 

 

継続的な成功に必要なもの

継続的な成功に必要なものは、「経営の基本と原則をまっとうする経営チーム」です。 経営の基本と原則と言っても、経営を一つの型にはめ込むものではありません。 企業様も一社一社違いますし、社長様もお一人おひとり違います。 経営の基本と原則とは、一社一社の企業様が、社長様お一人おひとりが 個性ある一個の存在として、自在であるためのものです。 会社の強みを発揮するために、社長の強みを発揮するために経営チームが欠かせません。 ドラッカーはこう言っています。

 

製品が優れ、従業員が有能かつ献身的であっても、
またボスが権力と魅力を兼ね備えていても、
組織はマネジメントチームという骨格を持つように変身しない限り、
失敗を重ね、停滞し、坂を下る。マネジメントの仕事はあまりに多く、
あまりに複雑であり、たとえ中小の組織であっても、
一人の人間が助手を使ってこなすことはできない。

 

 

 

経営の仕事は一人の能力を超える
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現在、全国各地で社長を対象に経営に関するセミナーや勉強会がさかんに行われています。 その内容のほとんどが「社長一人でがんばれ」という内容です。 しかし、それは、社長を苦しい方向へ、そして失敗する方向へ追いやっているものです。 経営の仕事は一人でこなせるものではなく、チームでやるものです。 ドラッカーはこう言っています。

 

トップマネジメントの仕事は一個人の能力を超える。
経営書や組織論が何といおうとも、
優れた経営を行っている企業にワンマンはいない。
それらの企業はCEOのチームをもつ。

 

 

 

経営チームは一夜にしてならず

チームには「共通の考え」が必要です。共通の考えを創り出すのに機械的な方程式はありません。 真摯な会話が必要であり、誠心誠意、地道に話し合っていくしかありません。 経営チームのメンバーがお互いの考えを理解するには、それなりの時間が必要なのです。 ドラッカーはこう言っています。

 

チームは一夜にしてならず、機能するには時間がかかる。
相互信頼と相互理解が必要である。そのためには数年を要する。
私の経験では三年はかかる。

 

 

 

仕事の助けとなる執事
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「トップ一人で事業は立ち行かない。経営には、チームが必要であり、 企業には、経営チームを構築するノウハウの提供が必須である」 という内から込み上げる強い想いから、 ドラッカー専門の経営チームコンサルティング業を立ち上げました。

現在は、お陰様で多くの企業様からの依頼が絶えません。 コンサルティングとは、「理論を教わること」ではなく「助けを使うこと」です。 コンサルタントは、「理論を教える先生」ではなく「仕事を助ける執事」です。

「経営チームが必要だ、」「山下を使ってみたい」と思われましたら、ご連絡ください。
当社のコンサルティングを使って頂くと、

 

経営をチームの仕事として築き上げることができ、
将来にわたって繁栄する経営基盤が得られます。

 

山下 淳一郎

 

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