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掲載して頂いたメディア

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産業経済新聞社主催  岩崎夏海さんとダブル講演

 

掲載された主なメディア

 

なぜ、いまドラッカーが求められるのか
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2012年12月に産業経済新聞社の経済専門紙フジサンケイビジネスアイ主催で『もしドラ』のダブル講演を行いました。岩崎夏海さんは、AKB48のプロデューサーである秋元康さんに師事された放送作家で、現在は週数回の講演に全国を飛び回っておられます。経営者100以上の方々にお集まりいただきました。講演の第1部は岩崎夏海さん、第2部は山下淳一郎が登壇した。

 

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月刊『BOSS』

 

『トップマネジメントに聞く』(記事を見る

経営者としての任命を拝した時、経営をするということがまったくわかりませんでした。「あらゆる事業とあらゆる組織に共通する拠り所となる大もと」があります。それを「基本と原則」と呼んでいます。ドラッカー先生は、「基本と原則に反するものは例外なく破綻する」と言われています。ドラッカー先生は、この基本と原則を、誰にもわかるように列挙し、実施できるようまとめてくれた人です。

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経済界

 

2013年1月号 『マネジメントが会社をチームに変える!』(記事を見る

経営とは「会社で成果を挙げるためのツール」です。経営者に必要なのは「経営指導」ではなく「ツールの取扱い方」なのです。ツールの取り扱い方、 つまりドラッカーの「マネジメ ント」を1回6時間の「経営会議」で、1カ月に1度、年間12 回 行います。時間にすれば 72時間と短いのですが、1年後には会社が変わること保証をします。

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経営者通信

 

2013年1月号 『72時間で会社は変わる』(記事を見る

ドラッカー先生のマネジメントは、経営者が押さえなければならないポイントを列挙し、誰もが実践できるよう、適正解を導き出すためのツールが詰まった道具箱のようなものです(少し乱暴に言い過ぎですが 笑)。それらのツールを活用していくことで、結果として、将来にわたって 事業を繁栄させることができるのです。ただし、ドラッカーのマネジメントがどんなに優れたものであっても、 経営を行うのは経営者ご自身です。

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産業経済新聞社

 

連載コラム 『乱気流の時代』
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『Sankei Biz』にも掲載されました>

企業と人材

 

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ドラッカーに学ぶ人材開発担当者の仕事

「ブームは終わった。いよいよ成果を上げるときである」がマネジメントについてのこれからの合言葉となるはずである。
ピーター・ドラッカー『マネジメント』 

 

「人事マネジメント」

 

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人材は企業の資産である  ピーター・ドラッカー

組織は人の強みを最大限に引出し人の弱みを意味のないものにすることによって成果をあげる手段である―。これは、ピーター・ドラッカー教授の言葉です。組織の目的は、「できない人を教育すること」ではなく、「できることで成果をあげてもらうこと」です。

 

 

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