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ドラッカーが提唱する ”経営人材の育成”

明日のトップマネジメントを育成しなければならない。ピーター・ドラッカー


72時間で経営人材を育てる方法

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成果を上げる者は、成果を上げる能力を努力して身につけている。
彼らは、成果を上げることを習慣にしている。成果を上げるよう努める者は、
皆が皆、成果を上げられるようになっている。
成果を上げることは習得できる。そして修得しなければならない。
ピーター・ドラッカー

御社内でドラッカーマネジメント研修を開催

 

経営人材は勝手に育たない

経営者は経営人材を育てていかなければなりません。
なぜなら、経営人材は勝手に育たないからです。
どんなに優れた人であっても、経験してきている仕事は
特定の部門に限定された範囲内の仕事です。
経営人材とは、「会社全体に立って考えることができる人」です。
会社の将来は、経営者が今どのように経営人材を育てているかで決まります。
経営人材の育成とは、会社全体に立って考えることができるようになることです。

 

ドラッカーの言葉

ドラッカーはこう言っています。
「成果を上げる者は、成果を上げる能力を努力して身につけている。
彼らは、成果を上げることを習慣にしている。成果を上げるよう努める者は、
皆が皆、成果を上げられるようになっている。
成果を上げることは習得できる。そして修得しなければならない。」

 

明日の課題を提起する能力

明日の経営人材に必要なことは
、「今日の問題を解決する能力」ではなく、「明日の課題を提起する能力」です。
それは、「今日の答え」ではなく「明日への問い」によってはじめて身に付くものです。
「一時的な方法」は状況が変われば役に立たなくなってしまいます。
「普遍的な原則」は、状況がどう変わろうと通用するものです。
では、どのように経営人材を育成していけばいいのでしょうか?。
その具体的なお手伝いが経営人材育成のトレーニングです。

>経営人材育成のトレーニングを見る

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